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「家事がしやすい部屋づくり」届きました! [本]

以前にも書きました、整理収納コンサルタントである本多さおりさんの「家事がしやすい部屋づくり」の見本誌が届きました。
本多さんのブログ「片付けたくなる部屋づくり」は、こちら(→✩)。

DSC_5692.JPGシックな色合いの優しいソフトカバー。
すぐにでも開いて読みたくなるような本です。

たくさんの美しいけれど実用的な写真がわかりやすいようにレイアウトされ、そこに添えられた、的確な説明文。
私は、外に出る仕事を持ちながらの兼業ではありますが、もう20年以上も主婦をしています。
それでも、なるほど~!と思うような家事をしやすくする工夫、収納のアイディアなどがいっぱいありました。

なにより、随所に本多さんの誠実で謙虚な人柄が散らばっているような本で、押しつけがましさがなく、読んでいて気持ちよくやる気になります。

文章も整っていて、とても読みやすいけれど、薄っぺらではない、手元に置いておきたい本だと思います。
(正直なことを書くと、今日届いて、まだ読み終わっていません。だってすごい情報量なんです!)

よかったら手に取ってみてくださいね。
1月15日発売だそうです。

Amazonからの注文は、こちら(→✩

DSC_5693.JPG私は、後ろの方にちょこっと載っています^^。

自分にとっては当たり前すぎて気付かなかったことが、なんだか素敵な事のように書かれているのが嬉しいです。

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今年の「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」第一弾は、待望の土曜日開催!
2月14日スタートの、毎月第2土曜日(例外あり)@三鷹です。

仕事があって・・・と思っていらっしゃった方、ぜひご参加くださいね。

詳しくは、こちら(→✩

今月末にせまりました「レメディを感じるワークショップ」(トリチュレーション)へも、ご参加のお申し込みをたくさんいただいております。

長くホメオパシーのプラクティスをされている方から、ホメオパシーにちょっと興味がある、という方まで、バラエティに富んだ素敵な参加者がたくさんで、必ずやよい会となりそうです。

まだ、数名お受けすることができます。
詳しくはこちら(→✩)です。

どちらも、お問い合わせ、お申し込みは、chezmomo@sc4.so-net.ne.jp Chez MOMO 足立百恵までお気軽にどうぞ。

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「海にはワニがいる」 [本]

友人からの薦めや、書評などで気になった本があると、すぐに図書館にリクエストします。
・・・で、忘れたころにやってきます。
この本もそのような本の一冊。信頼する友人に推薦してもらった本です。

51kk+HGEaTL._SX230_.jpg「海にはワニがいる」

生まれ育ったアフガニスタンの村でのタリバーンによる迫害から逃れるため、隣国パキスタンに連れて行かれ、そのまま母に置き去りにされた10歳の少年。
その少年が、生きるために働きながら、まさに命がけで5つの国境を渡る実話です。
生き延びるために自分の国を離れなくてはいけない、「難民」。
日本で生まれ育ち、あたりまえに日本人として生活している私には、少年の生活は想像することも困難です。
感情を交えることは辛すぎたのでしょうか、旅路は終始淡々と語られていますが、それがより一層過酷さを描き出しているような気がします。

10歳の少年がこのような過酷な運命にさらされたら、「ワル」になって当然のような気がします。
人としての尊厳を踏みにじられるような目にばかりあいながらも、この少年は、常に尊厳を持ち、ぎりぎり限界(以上)の時も人を思いやる心を忘れなかった。
そんなことに、胸を揺さぶられました。

自分の息子と同じ10歳。
遠い話のようだけれど、私たちは、たまたま日本に生まれただけ。
そう思うと、深く考えさせられます。


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心に響いた本たち [本]

久しぶりに本のことを書こうと思います。

4897376955.jpg一冊目
先日アファンの森に行った時に、紹介していただいた「C.Wニコルの生きる力」。
これまで、C.Wニコルさんのエッセイや自伝はほとんど読んできたと思いますが(小説はあまり読んでいません)、この本は、そんな私も心が震え、背筋が伸びるようなものでした。
もちろん、これまでニコルさんの著書を何も読んだことがない方にもお薦めできます。

ひ弱でいじめられっ子だったウェールズの少年が、北極探検に行きたい一心で体を鍛え、その過程で日本の柔道家と出会い、日本の美しさを知り、日本の自然を守るために移住、帰化。(←もちろん、大幅にはしょっています)
ニコルさんは、本当に強くて優しくてかっこいい方です。

日本人であるということを改めて考えさせられ、この美しい森と海のある国、先人たちの智慧をちゃんと子ども、孫、その先の代まで美しいままで残さなくてはいけない、という気持ちにさせられました。
「自然とともに生きることは死とともに生きること」。心に刻みたい言葉です。
もしニコルさんのこと、日本の森のことを知りたいと思ったら、まずお薦めするのはこの一冊です。

実は、この本、「ソリストの思考術」というシリーズの第二巻です。
ジャケットの内側に書いてあった文章
「ソリストとは・・・
時流や流行にとらわれず、自分の信じる道を進み、一つのスタイルを築き上げた人。
信念ある行動でまわりの人を巻き込み、一つの大きなムーブメントをつくりだした人。」

「進むべき道は己で選び、切り開く。それがソリストの生き方である。」

何度も読み返してしまいました。胸に響く言葉。

で、なんとこの第一巻は、もう一人私が尊敬する帯津良一先生でした。

帯津良一.jpg二冊目
「帯津良一の生きる力」

帯津先生は、川越にある帯津三敬病院を創設された、がんを専門とされる医師ですが、非常に早い時期から西洋医学の治療に、東洋医学や気功、そしてホメオパシーなどのホリスティック療法を取り入れたことで有名な方です。
今だって、ホメオパシーなどのホリスティック療法や代替療法は、残念ながら攻撃の的となることは多いです。
1980年代に、このようなことを、お医者様の立場でスタートされた、というのは、並々ならぬ努力と勇気、信念があってのことだと思います。
一つ一つの言葉に深く頷かされ、勇気をいただきました。

ここのところ私自身も色々(と言っても些細なことばかりですが)なことがあったのですが、帯津先生も書かれているように、場のエネルギーを高めていけるような人になれるよう、日々の営みや関わりを大切にしたいです。

よんぶんのいちの奇跡.jpgそして、三冊目はこちら「1/4の奇跡」
息子と私が通っている歯医者さんで紹介された本です。

自主上映の映画もほうぼうで上映されているようですし、「かっこちゃん」と呼ばれる養護教諭の山元加津子先生の講演会は、どこでも大盛況とのお話ですので、ご存知の方も多いかもしれません。
かっこちゃんが、石川県の特別支援学級で出会った人たちのことが、ご自身の繊細な言葉で綴られています。
一つ一つのエピソードは、どれも心の深いところに響いてきて涙をこらえることができません。

この題名の由来。
猛威をふるうマラリアのため、何度も壊滅的な打撃を受けているアフリカのある村で、いつも必ず生き残るグループがありました。
この「生き残り」グループの遺伝子を代々にわたって調べたところ、ある一定の割合で、伝染病に非常に強い突然変異遺伝子を持って生まれてくる人たちがいることがわかりました。
ところが、このような人が生まれる時には、必ず4分の1の割合で、その兄弟に成人前に亡くなってしまうような重度の障害(鎌状赤血球症)を持つような人が生まれるのだそうです。
つまり、「強者の遺伝子」を持って生まれる人の陰には、必ず「引き受ける人」が必要であった、ということなのです。
医療が発達しても、出生前診断のようなことが可能になっても、ある一定の割合でいわゆる「障がい」を持った人、というのが生まれてきます。
日頃不自由なく生活している私たちは、このことをちゃんと考えてみる必要があるのだと、強く思いました。

短い間にこの3冊の本に出会ったことは、私にとって大きな意味を持つことなのだろうと思います。
たくさんの出会いに感謝して、自分のできることを一つ一つ丁寧にやっていこうと改めて感じました。
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「おべんとうの時間」 [本]

お弁当の時間.jpg友人が「是非読んでみて!」と貸してくれた本。
ANAの機内誌に連載されているもので、出張の多い夫も愛読しているそうです。

どこにでもいそうな、普通の人たち。その方々の、豪華ではないけれど心のこもった、なんとも美味しそうなお弁当の写真と、エピソード。
ああ、こんな職業もあるんだ、こんな所で、こんな思いで、がんばってくださっている方もいるんだ、と、お弁当を通して、さまざまな人生が見えてきます。

アイヌコタンの踊り子さんも載っていました!

なんとも、滋味のある、素敵なお話と写真の数々。派手さはないけれど、生きていることが嬉しくなるような素敵な本です。


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読み聞かせ [本]

怒涛の2週間の真っ只中ですが、今日は、出社前に小学校の読み聞かせボランティアに行ってきました。
息子のいる1年1組。

うちにあかちゃんが.jpg読み聞かせをさせていただけると決まって、私が迷うことなく選んだ本は、いとうえみこさんと伊藤泰寛さんの写真絵本、「うちに あかちゃんが うまれるの」(ポプラ社)。
いとうえみこさんは、4人のお子さんの美しいお母さんであるだけでなく、私も入っている「自然育児友の会」の理事でもいらっしゃる方です。この本は、末のお子さんのそらとくんが産まれたときのことを、おねえさんのまなかちゃん(当時6さい)の視線から描いた絵本で、写真はプロのカメラマンでもあるご主人によるものです。

新しい命を待つ喜びにあふれたこの本は、すべての「かつて赤ちゃんだった人」に読んでほしい本。息子には何度も何度も読み聞かせていますし、卒園した保育園にもプレゼントしました。

でも実は、この本を読むと決めてから、私の心の中に少しの迷いも生じました。クラス全体に読む、ということをしたときに、当然お母様と一緒に暮らしていない子、お母様のいらっしゃらない子、ひょっとすると虐待を受けた経験のある子もいるわけで、そのような小さい人たちに向けて、どのような言葉を選び、話しかけようか、という迷いです。たとえ今、どのような状況にあろうとも、少なくともこの世に生を受けた時は、みんな祝福されて産まれて来たんだよ、ということを伝えたい、でもその思いがどうやったらうまく伝わるか・・・ということ。

そこで、えみこさんご本人にその迷いを投げかけてみました。「誰もが待たれて生まれてきたいのち」と題された長いお返事をいただき、それに背中を押されました。誰もが命がけで産まれて来た、ということ、それだけで素晴らしいことなんだなぁ、と。

前置きが長くなってしまいました。

少しどきどきしながら、でもすごくわくわくしながら、息子と一緒に登校。
これまで、たくさんの素敵な本を読んでもらっている子どもたちは、時間になると、私の椅子を準備してくれ、期待に満ちた顔で集まって来ました。今回は、写真絵本だったので、これまで見てきた「絵本」と少し違うかもしれません。少し難しい部分は言葉を添えながら読んでいると、みんな食い入るように見ながら、「すごいねぇ」、「可愛いねぇ」、と感想を述べたり、自分の心臓に手をあてて、音を確認したり。
私が赤ちゃんだった頃のことをおうちで聞いてみよう、ぼくの赤ちゃんのときの写真もあるよ、という言葉をとても嬉しく聞きました。

いとうえみこさんの写真絵本は、このほかに
いっぽにほ.jpgそらとくんが、初めての一歩をふみ出した時の「いっぽ にほ さんぽ!」
きょうのぶに.jpg大学生の頃からしょうがいをもつ子どもたちと関わってきたえみこさんの「忘れ得ぬ人」であるのぶくんのことを書いた「きょう のぶに あったよ」
おめでとう.jpgそして、つい最近産声を上げた「おめでとう たいせつなあなたへ」
があります。

お子さんのある方も、ない方も、しょうがいのある方も、ないかたも、精一杯生きている方に、生きたいと思っている方に読んでいただきたい本たちです。

少し授業を参観させていただいたあと、温かい気持ちで隣駅まで歩こうと張り切ったのですが・・・案の定道に迷い、ずいぶん遠回りしてしまいました。そう、私は方向音痴なんです・・・。

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「土から平和へ」 [本]

tutikaraheiwa.jpgお友達のyasuさんが、本を紹介してくださいました。
福島で自給自足生活をしているyasuさん自身も載っているこの本には、土に近い所で生活をされている70人の方の、さまざまなライフスタイルが紹介されています。

最近、半農半X(自分たちの食べる物の一部を育てる「小さな農」を行いながら、「手に職」を生かして、ある程度の現金収入を得る生活)というライフスタイルが、少しずつ市民権を得てきています。この本では、かっこいいお百姓さん(「専業農家」という言葉とは、なんとなく受ける印象は異なりますが、でも、いろいろな形の農業を生活の糧としている方)から、屋上菜園をされている方まで、割合は違えど、土に親しむ方々が、全てのページで穏やかな表情を見せてくださっています。

実は、手に取って見てみたら、あ、あの方も、この方も・・・と知っている方が何人も。
写真からも文章からも、それぞれの熱い想いと、優しさが伝わってきて、本の題名の通り平和な気持ちになります。
そして、何もいきなり全てを自給自足する必要はないのだな、自分の出来るところから一つ一つやって行けばいいのだな、と腑に落ちます。
派手な本ではありませんが、よかったら、ぜひ手に取ってご覧になってみてくださいね。
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「病気の魔女と薬の魔女」 [本]

お友達のteteさんが紹介してくれた、「病気の魔女と薬の魔女」を読みました。

ホメオパシーの考え方は(ホメオパシーだけではないですが)、「病気になるのは、ウイルスのせい」や、「病気は悪」や、「病気は薬(ワクチンや抗生物質)で治る」や、「ワクチンを接種することで、インフルエンザに罹らない」と言う、今の日本社会の一般的な考え方とは、ちょっと異なるのですが、信頼する友の推薦書だから、そんな先入観は持たずに読んでみよう、と思い、読んでみました。著者の岡田晴恵さんとおっしゃる方は、国立感染症研究所の元研究員の方で、H5N1ウイルス(鳥インフルエンザ)によるパンデミックに関して、以前から警告を発していらっしゃった方のようです。

ウイルスやバクテリアと、ワクチンや抗生剤を魔女になぞらえ、小学生にもわかりやすいように、物語として書いているのが特徴ですので、さらっと読めてしまい、それぞれの病気の特徴もよくわかります。

ウイルスやバクテリアによる感染が安易に恐怖心をあおるように書かれているのが心配ではありますが、必ずしもこれらを「悪」ととらえていないところは安心しました。
それぞれの病気の魔女が、人格(?魔女格?)をもって描写されているのが、なんかちょっとホメオパシーっぽいな、とも思いました(物語全体は、全然ホメオパシーっぽくはないですが)。H5ウイルス(鳥インフルエンザ)の魔女は、「頭も顔も、人間のシャレコウベ。深く暗い穴のような目の中に、赤い目玉だけがギョロリと動き、ボロボロの黒のローブは、背中が裂けて、そこから大きな鳥の羽が突き出しています。(87ページ)」なのだそうです。なんとなく、レメディ像が浮かんで来るような気がしませんか?

「ワクチンを接種すれば、インフルエンザを100%回避できる」というような印象を与えることに関しては、先日も書いたような意見もあり、賛成しかねるのですが、よーく読んでみるとこんなことも書いてあります。
天然痘ワクチンが発明されたくだり(ここでは、そこまではっきりとは書かれておらず、魔女の経験として書かれていますが)で、天然痘という当時「恐ろしい」とされていた病気が流行していた頃のこと。牛の乳しぼりをしていた女性達は、この病気にかかることはなく、あばた(天然痘でたとえ亡くならなかったとしても、顔にあばたが残ったとされている)もなく美しい顔をしていた。なぜなら、毎日乳しぼりをすることで、牛の病気である牛痘に感染(手の甲におできができて、消える)し、天然痘の免疫ができるから(130ページあたり)・・・。

物語の中では、「だからワクチンを接種しましょう」的な流れなのですが、もう少し深めて考えてみると面白いかも。
もしも、この女性たちが、完璧に滅菌して、クリーンスーツを着て乳しぼりをしていたら、どうでしょう・・・?
きっと、彼女たちは、牛痘にかかることなく、他の人たちと同じように天然痘に感染して、亡くなったり、あばたができていたことでしょう(現代社会において、食品を扱うのに、不潔にしていていいいよ~、という意味ではありませんからね!お間違いなく)。

「だから予防接種を打とう」なのか、「だから、小さい病気を恐れることはない(→自然に逆らったやり方で、小さい病気を避けることで、より大きな病気を得てしまうかも)」なのかは、それぞれの考え方の違いでしょう。
私は・・・今のところ、どちらかといえば、後者かな?

色んな読み方のできる、面白い本です。


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アーサー・ビナード [本]

最近、面白いと思って何冊か読んでいる本に、アーサー・ビナードという方のエッセイ集があります。
この方、現在日本に住んでおられるアメリカ人で、著書も多いですし、テレビにも出られているらしいので、ご存知の方も多いかもしれません。
私と同世代の方で、在米中に日本に興味を持たれ、1990年に来日、以来日本に住んでいらっしゃるそうです。

言語に対する並々ならぬセンスをお持ちのようで、母国語でない日本語で書いた詩集で中原中也賞を受賞されているそうです。
その他に詩集や絵本の翻訳、そしてエッセイの執筆など。

私がいま面白いと思って読んでいるのは、エッセイ集。
単なる「日本語を操る外国人」にとどまらず(というか、そんな風に分類しては失礼な位、随筆家としてもすぐれた才能をお持ちだと思います)、二つ(以上)の言語と文化を熟知し、行き来するなかで「あれ?」っと思ったことを見過ごさず、温かく、かつクールな(変な表現ではありますが・・・)なまなざしで見つめ、掘り下げています。

ふーん、なるほど・・・とか、そうそう!とか、くすっ、とか・・・たくさんの共感を与えてくれますし、ちゃんとした日本語を学ぶことができる気がします(!)。

私が読んだのは、「日々の非常口」と「日本語ぽこりぽこり」。どちらもお勧めです。図書館から借りてきて、次に待機しているのは、「空からやってきた魚」です。
その後は、詩集も読んでみようかな。
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