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バレンタインには・・・ [暮らし]

バレンタインの今日は、3回目の手作り石けんワークショップを行いました。

せっかくなのでチョコレート石けんを・・・とのことで、毎年この時期作る「Chocolate Bar」をご紹介しました。
でも、本物のチョコレートと違って、作っても使えるようになるまでには、1カ月も待たなくてはなりません。

mini.JPGなので、私からもみなさんにプレゼント。

midium.JPG全部石けんです。

結婚する前は、ケーキを焼いたりするのが好きでした。
でも、結婚した相手は甘いものを食べない人。もう家でケーキを焼くことも少なくなるだろうと、結婚式の時は来て下さった方に配るために100本のパウンドケーキを焼きました。
夫のために手作りチョコを作ったことはないけれど、まさかこんなものを作るようになるとは思ってもいませんでした。

チョコなんてあってもなくてもいいんです。
恋人でも、家族でも、友達でも・・・みなさま、愛のある日々を送れますように。

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ほっこり冬の味覚 [暮らし]

蓮根蒸し.JPG本日の夕飯は、習ったばかりの蓮根蒸しにしました。
蓮根と大根をすりおろして蒸し、玄米粉で作った餡をかけたもの。
かぶら蒸しに百合根、というのはよく聞きますが、銀杏やえのき茸と一緒に、なんと甘栗を入れています!百合根はなかなか手に入らないけれど、甘栗ならお手軽。目からうろこが落ちました。
喉にもよい蓮根を、しっかり温まる蒸しものでいただいていれば、インフルエンザもきっと寄って来ないでしょう。

器は、大好きなももふくさんで一目惚れした、川口武亮さんのもの。普段はほうじ茶を飲むのに使っています。

そして、右に見えるのは(ずいぶんボケていますが)、大根の唐揚げ。簡単だけれど旨味がぎゅっと濃縮された逸品。息子は、「これがあればお肉はいらない」と。

リマ・クッキングスクール(マクロビオティックの学校)では、師範科になると外部講師の授業も受けられるようになります。毎回バラエティに富んでいて楽しいです。

月刊マクロビオティック.JPG今月の月間マクロビオティックに、年末の試作会の写真が載りました。ちょっと嬉しい。

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おうちごはん [暮らし]

私に写真の楽しみを教えてくれている仲間の一人が、大切なレンズを貸してくれています。
憧れの50mm単焦点。
私の持っているキットのレンズより明るいので夕暮れ後の室内でも綺麗な絵が撮れます。

蓮根ハンバーグ.jpgなので、今日はおうちごはんのお話。
この日は、珍しくいい蓮根が手に入ったので、即興で蓮根ハンバーグ。
みじん切りの玉ねぎと、すりおろした蓮根を炒め合わせ、別に炊いたもちキビとまとめ、海苔でくるっと巻いて焼きました。
冷蔵庫にえのき茸の残りがあったので、これで葛あんかけを。

あった材料で適当につくったけれど、美味しくできました。

友人のレンズを付けて撮ると、こんな湯気まではっきり!
なんだか美味しさまで残せたようで、ちょっと嬉しいです。

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手前味噌とワークショップ [暮らし]

今年の手前味噌をおすそ分けしたら友人が「作り方を教えて欲しい」と言ってくれました。
手作り味噌伝道師になりたい私は、喜んで!3人の仲間が集まる友人宅へ。

いまどき、味噌でも石けんでも、ちょっと調べれば作り方を知ることは簡単にできます。
それでもあえて私に「教えてほしい」と言ってくださる方には、ちょこっとでも「私流」をお伝えしたくなるのが人の情というもの。

私が、手前味噌ワークショップ(と言うほどのものでもありませんが)、を行う時には、色々な味噌の特徴の簡単な説明やレシピの組み立て方のコツをお話ししたり、我が家の味噌のテイスティング(今回は、1年物、2年物、3年物の玄米味噌の比較と、ひよこ豆味噌、白味噌)をしていただいたりします。

豆.JPG快く台所を貸してくれた友人は、前の晩から3kgの豆を戻しておいてくれました。

こうじS.JPGこれが、大好きな井上糀店から分けていただいた玄米麹。
室(むろ)から出て来たばかりのまだ湯気が立っている状態。ふわふわの美しい花が咲いているの、見えますか?

やさしくS.JPGやさしーく、やさしーくほぐして(息子の手です)塩と混ぜます。これが塩切り麹。

ふみふみ.JPG茹でたり蒸したりした豆をつぶす方法はたくさんありますが、私はふみふみが好き。食べ物を足で踏むことに抵抗のある人も多いですが、私は、大豆の気持ちになって、優しく踏むのであれば、身体のパーツに優劣を付ける必要はないかなぁ、と思います。
最初はおそるおそる・・・でも、大豆の柔らかさと温かさに、自然と笑みがこぼれます。

混ぜ混ぜ.JPGつぶした豆と、塩切り麹を混ぜる時は、みんなでわいわいと。手からも楽しい気持ちとよい菌が入りますように。

楽しい味噌作りS.JPG壺に詰めて、カビ防止のアオキの葉をかぶせて、美味しくな~れ~と気持ちをこめたら、塩袋の重石をして、あとは菌たちにお任せします。

ワークショップで作ったのは、玄米味噌2壺と、ひよこ豆味噌1壺。
みなさんのニコニコ顔が本当に嬉しかった。

そして我が家の今年の味噌はこのような3種類となりました。

☆玄米味噌

北海道産 つるの子(蒸)
麹歩合 10
塩 11.4%


☆麦味噌

北海道産 つるの子(蒸)
麹歩合 14
塩 11.5%

☆ひよこ豆味噌

トルコ産有機ひよこ豆
麹歩合 11
塩 11.0%

私の大好きな熟成・醗酵がはじまりまーす。
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里子の旅立ち [暮らし]

我が家で預かっていた里子たちをお返ししました。

看板.JPG「福島ひまわり里親プロジェクト」。

「福島ひまわり里親プロジェクト」に関しては何度か書いていますが(こちらこちら)、放射性物質で汚染された土地を浄化すると言われているひまわりの種を福島から購入、夏の間育てて種を増やし、また福島にお返しする、というものです。

このプロジェクトには、大きく3つの主旨があります。
♪ 種を買うことで福島に雇用を生む
♪ 福島以外の土地でひまわりを育てることで、被災地で起きていることを忘れない
♪ 増えた種をお返しすることで、福島の土地の浄化に役立ててもらう

このプロジェクトが始まる前から、いくつかの論文や研究発表でひまわりが土壌中の放射性物質を選択的に吸い上げる、ということが紹介されていました。
その後、色々な議論はありましたが、とにかく最初の2つだけとってもアクションを起こすことに意味があると考え、私も里親になることに決めました。

快く協力してくださった、息子の小学校や学童保育、卒園した保育園。
たくさんの友人も、「狭い庭だけれど」「プランターしかないけれど」と言いながら1粒、2粒と種を持って帰ってくれました。
採種の直前に、関東地方を大きな台風が直撃してしまったため、だめになってしまったひまわりも多く残念でした。
種.JPGそれでも、6坪農園(私たちの畑)で採種したものと合わせて小さすぎるものをより分けたり、ゴミを除いたりして、最終的にお返し出来た種はこれくらい。

自分が出来ることのあまりの小ささにいつも歯がゆい思いをしています。
一方で、ほんの小さなアクションでも起こすとそれに賛同してくれる仲間が必ず現れることも事実。

せめてずっと忘れずにいる、そして小さくてもいいからアクションを起こし続けるということを大切にしたい、そう思っています。

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今年の味噌はひよこ豆も [暮らし]

そろそろ味噌作りのハイシーズンに突入してきたので、昨年仕込んだ味噌を瓶から普段使いの容器に移し替えました。

昨年の味噌は、3種類。

玄米味噌.JPGこちらは、オーソドックスな玄米味噌。大豆は、一昨年がんこ畑で育てた津久井在来種と、購入した北海道つるの子の混合。王道のお味ですが、まだ1年しか経っていないので、味が若いです。

2年物.JPGこちらが一昨年作った二年物。色も濃くなり、すっかり角も取れて、まろやかで深い味わいです。

ひよこ豆味噌.JPGそして、こちらが初挑戦のひよこ豆味噌。作った時の投稿はこちらです。
洋風なお料理に合うかなぁ・・・と思って作ってみたもの。きっと出来るだろうとは思ったけれど、何せ初の試みだからちょっとどきどき。おそるおそる味見をしてみたところ、甘味が強くて癖が少ないところまでは予想通り、その上なんとも言えないフルーティーな香りがして、とても美味しいものでした。
熟成が早かったのも嬉しい誤算。これは、使用頻度が高くなりそうです。

今年の真打ち、完全手前味噌(6坪農園で作った津久井在来種の大豆を使用)である、白味噌は、収納場所の関係でまだ出していません。

ブラボー醗酵食品。
自分の手で時間を掛けて作ったお味噌があるというのは、本当に豊かな気持ちにさせられます。気分だけでも「ちゃんと根をおろしてる」って感じ。
毎日美味しいお味噌汁がいただける、ありがたいことです。

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酵素をいただくローフード [暮らし]

先日、友人とローフードレストラン Manna へ行ってきました。リマ・クッキングスクールにてマクロビオティック(陰陽に基づいた玄米菜食の食事と生活)を学んでいる私ですが、ローフードの考え方にも興味を持っています。ローフードに関しては、こちらにも書きました。食物の持っている酵素を最大限に活かすために、食材を48℃以上には加熱しないでいただくのがロー(生)フードで、リビング・フードとも呼ばれています。

マクロビオティックでは、生野菜や果物は陰性が強すぎるため、特に冬などに常食しない方がよいと言われていますが、ローフードでは、植物がもともと持っている酵素を壊さず、体内に取り入れることで消化を助け、代謝をUPさせる(温める)と考えます。

ここ10年ほどで急に知られるようになった食事法のようにも思えますが、味噌やぬか漬けなど酵素をたっぷり含む日本の伝統食も立派なローフードですし、古くから西式甲田療法(日本)やナチュラルハイジーン(アメリカ)でもこのような考え方があることを考えると、単なる流行ではないものを感じます。

理論は別にして、ここでのランチ、これが本当に全部生なの?と驚くような品物の数々。

パテ.JPGこちらは、以前から私がとても興味のあったトマトと味噌ナッツパテのラザニア。コクもあり、食べごたえもあり、「サラダ」とは一線を画した素晴らしいお料理でした。

パスタ.JPGお友達頼んだ赤カブのジェノベーゼパスタ。
ローフードでは、野菜をパスタ状に切る器械を使って、パスタ「もどき」を作ります。普通のパスタと同じようにフォークに巻きとれて、目から鱗が落ちる感じ。

デザート.JPGキウィとレモンのデザート。正確な名前を忘れてしまいました。マクロビオティックと異なり、ローフードでは、ドライフルーツやアガベシロップなど加熱していない甘味もふんだんに用います。普段お砂糖をとっていらっしゃる方でも充分満足できるようなコクと甘味があるけれど、胃にもたれないスイーツが食べられます。


スクール.JPGそして、昨日は私自身がRoar Schoolのローフードのクラスに行ってきました。エディブルガーデン(食べられる植物を植えたガーデン)の中に張ったテントで、クラスは行われました。

このクラスは、自分たちが料理をするわけではなく、デモンストレーションと試食のみのクラスでしたが、比較的シンプルな手順で作る工夫を凝らしたレシピがつぎつぎと繰り出され、とても楽しいものでした。

オードブル.JPGカシューナッツのナッツチーズをピーラーで薄く切ったズッキーニに巻いたオードブル。ナッツチーズやシードチーズ(ナッツや種子を用いて作るチーズのような味のペースト)は、ローフードではポピュラーなものですが、私が知っている中で最も簡単なレシピでした。でも、美味しい!

野菜パイ.JPG角切り野菜のパイ。鮮やかで食べごたえもあります。クラストの赤は、ビートルートによるもの。

パスタマシーン.JPGこちらは、パスタマシーンを用いてズッキーニからパスタを作っているところ。これもとてもシンプルですが、さらにシンプルな手持ちのものも紹介されていました。先ほどのオードブルでも用いたナッツチーズで和えてチーズパスタにしました。

クスクス.JPGそして、こちらがクスクス。これは、とても驚いたのですが、生のカリフラワーをフードプロセッサで細かくしたものが、クスクスそっくりなのです!野菜と和えてあるのでサラダっぽい感じですが、ここにソースなどかけたら、立派なクスクス。

アップルパイ.JPGアップルパイ。クラストが香ばしく(焼いていないのに)、しっとりフレッシュなリンゴとよく合います。クラストは、デーツでしっとりしているので、このまま丸めて冷蔵庫に入れておけば、手軽につまめるおやつに。一般のナッツバーのような感じです。

チョコレートパイ.JPGチョコレートパイができた!ロー(生)カカオパウダーは、火を通したものと比較してマグネシウム、抗酸化物質が多く、刺激性は低いのだそうです。実際、ローカカオで作ったものは、食べても興奮した感じになりません。

クラックル.JPGそして、こちらはレシピは教わらなかったのですが、チョコレートクラックル。さくさくして、充分甘いけれど甘ったるくなく、上質な生チョコの感じです。

そのほか、今回のレシピからできるバリエーションについても教わることができ、すぐにでも作れるようなものばかりでした(日本では、生のナッツやドライフルーツを入手することが困難なのですが)。

ローフードを毛嫌いするマクロビオティック界の方もいらっしゃれば、マクロビオティックは時代遅れと言うロー・フーディストもいます。でも、一般の人である私たちは、自分の身体の声を聞きながら、舌の感覚を信じながら、本当においしいと感じるものをありがたく頂くことができたらと思います。

なかなか得難い、面白い経験をすることができました。


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リマ上級試作会 [暮らし]

昨日は、リマ・クッキングスクール(日本で最初にできたマクロビオティックの学校)の上級クラス修了試作会でした。
リマ・クッキングスクールでは、初級、中級、上級と12回ずつのコースがあり、それぞれ修了時に自分で作品を作り、先生に試食、評価をいただく試作会があります。

前回の試作会の様子はこちら 

初級、中級までは、教わったレシピを忠実に再現する課題でしたが、上級からは、多少のアレンジをしていくことができます。

私は、主任講師の川内翔保子先生のレシピをアレンジした「初冬の野菜五色蒸し」を作りました。

さつま芋、紅玉(りんご)、人参を丁寧に丁寧にキューブ状に切り、塩を上手に使って甘味を出すことが第一のポイント。レーズン、コーン、クルミと混ぜて、ちょうどよい量の地粉(国産の小麦粉)でまとめあげるのが第二のポイントです。

パーマカルチャーのピクニックに持って行った時から、さらに何回か試作をし、試行錯誤を重ねて、今日の試作会に臨みました。

直前に作ったものを召し上がっていただきたいので、早起きして朝から仕込み。

五色蒸し.JPGできたての姿はこんな感じ。さつま芋や人参の甘味と、紅玉の酸味がバランス良く出たかな?

試作会.JPGそして試作会・・・

前回も書きましたが、緊張感と、晴れがましさの混ざったある意味では、とてもテンションの高い(騒がしい、という意味では全然ありません)空間。
写真は暗く写ってしまいましたが、みなさん、本当に美しいお料理がたくさん並んでいて、ため息が出ます。

かぼちゃケーキ.JPG師範科の方の作品、プロの作るケーキのようです。

旅弁当.JPGこちらも、高級料亭みたい。

五色蒸し.JPG私の作品は、こちらです。地味でごめんなさい・・・

ご指導いただいた先生方はもちろん、美味しい材料を与えてくれた太陽と土とお百姓さま、何度も試作したのを味見してアドバイスくれた息子、山に分け入って紅葉した枝をとってきてくれた夫にも感謝です。

それぞれの力作を並べて、先生方に試食していただきます。私は、4人の先生に食べていただくことができ、よいお言葉をいただくことができました。

優秀賞.JPGリマ・クッキングスクールでは、季節、体調に合わせて、素材と真摯に向き合うことを学びます。
とても厳しいです。けれども、本で読んでいただけでは決して学べないこと、得るものはたくさん、たくさんあります。

年が明けたら、師範科を受講しようと考えています。
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皆既月食 [暮らし]

昨晩は、皆既月食でしたね。

やらなくてはいけない仕事も多いし、今日はまた大きなイベントが控えているため、昨晩は写真を撮らないつもりだったのですが、
息子の「お母さん、僕のために写真撮っておいてね」の一言でがんばってしまいました。

私のカメラでは、月を美しく撮るのはちょっと厳しいのですが・・・

欠け始め.JPGこちら21時過ぎ。左下の方から、少しずつ欠けています。

皆既.JPGそして、こちらは、月が完全に地球の陰に隠れた23時25分。
神秘的な赤い色になっています。
すっかり雲のなくなった空には、満月に隠れていた星もくっきり。

写真を撮りながら、facebookなどに上げていると、オーストラリアの友人や、ロスアンゼルスの義弟からも「こっちも見えてるよ」、「LAは、早朝だけれど右の方から欠け始めてる」などのメッセージが。

中秋の名月の時にも書きましたが、世界中の人がこの壮大な自然のショウを見上げていると思うと、なんだか大きな一体感を感じます。

さまざまな祈りを込めて見上げた満月でした。
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パーマカルチャーピクニック@代々木公園 [暮らし]

日本のパーマカルチャーのドン、設楽さんの声掛けで、Art&Greenピクニックが代々木公園にて行われました。

五色蒸し.JPG誰でも参加可能、友達の友達はみんな友達、ということで、野菜の五色蒸しをたーくさん持って参加。

DSC_0005.JPGぴっかぴかに晴れた今日はまさにピクニック日和。あちらでもこちらでも集う人たち。

DSC_0012.JPGパーマカルチャーグループも、のべ50名ほど集まりました。すごい!

DSC_0008.JPGこちら、お馴染みソーラークッカー。

DSC_0031.JPG食あり、音楽あり、そしてチェルノブイリを視察した方の真面目なお話もあり。

DSC_0058.JPGここから何かがはじまる予感がします。


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