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太陽と大地と菌と時間 [暮らし]

今年は、なぜか手前味噌ワークショップのご依頼が多く、手前味噌伝道師としては、嬉しい限り。
15年間、毎年3〜4種類の味噌を作っていますが、ワークショップでコツなどをお伝えすることでそれぞれのご家庭の味が育っていったら幸せだなぁ。

で、合間を縫って、我が家の味噌を開けたり、新しく仕込んだり。

DSC_0202.jpg今年開けたのは、この3つ。

1番明るい色のは、昨年の仕込んだひよこ豆味噌。初めて麹の種付けから自分でやってみたので、開けてみるまで不安もあったのですが・・・

DSC_1035.jpg例年どおり、かびゼロ。
甘みとフルーティさ水分の割合もちょうどよく、満足な仕上がりとなりました。

麹を育てた投稿はこちら(→☆
最近は、時々見かけるようになりましたが、自称わたし発祥の(笑)ひよこ豆味噌に関してはこちら(→☆

真ん中は、麦味噌。
在来種の「さとういらず」と「秘伝豆」(どちらも中川吉右衛門)を使って仕込んだのですが、同じように作っても当然出来上がりは違い、さとういらずは、元のお豆は甘かったのだけれど、味噌はどちらかと言うと甘味少なめ、水分も少なめに仕上がりました。
きっとタンパク分の種類とか割合によるんだろうなぁ。
バランスよく仕上がった秘伝豆の方のお味噌と合わせ味噌にしてみました。

そして、1番濃い色のが玄米味噌。3年熟成させて今年ようやく開封。
これがすごかった!あまり大げさなことを言いたくはないのですが、まろやかで深いお味であるばかりでなく、ものすごいパワーで、密かに食養豆味噌を上回るものができたと思っています。これは、このまま食べるおクスリ、お台所の救急箱になります。

太陽と大地と菌たちと、そして時間の力。

そして、徐々に今年の仕込みもスタート。

DSC_0208.jpg今年は、庭のハランもとても綺麗で、いい仕事をしてくれそうです。
少し大変だけれど、大豆は蒸すとぎゅぎゅっと詰まり、断然深みのある味になるので、
ことに大切な玄米味噌は、今年も大豆を蒸しました。

大豆は、中川吉右衛門さんの津久井在来種、玄米麹は、今年は、井上糀店さんです。

<<2017年の味噌の記録>>

麦味噌 (津久井在来種 中川吉右衛門)
麹歩合14 塩分11.5%

玄米味噌 (蒸し大豆 津久井在来種 中川吉右衛門)
麹歩合10 塩分11.4% 熟成3年の予定!

これから作る予定は、
ひよこ豆味噌 (麹は、白米から自作)
麹歩合12 塩分 10.0%

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Chez MOMOでは、ホメオパシー、フラワーエッセンス、ジェモセラピーによる健康相談(コンサルテーション)、望診法に基づいた食事指導や、
日々の生活を楽しく健やかに過ごすための知恵をお伝えする、各種講座を行っております。
場所は、藤沢、町田ほか、お近くへの出張もご相談に乗ります。

「お台所の救急箱」@湘南は、 2月2日スタート(→☆

「お台所の救急箱」@自然育児友の会(国分寺・カフェスロー)は、 2月15日スタート(→☆

などの講座では、昔からお母さんたちが家族の健康を守るために培ってきたたくさんの古今東西の知恵をご紹介します。

どちらも現在受講生を絶賛募集中です!

ここ数か月の間にも、受講されたみなさんから、生理痛、熱、冷え、慢性疲労、ぎっくり腰、おたふく風邪、咳・・・など、色々な症状をお台所にあるもので回復させたご報告が来ています。

1月14日(土)より、西東京市で「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」9期をスタートしました。詳しくは、こちら(→☆)です。
→→振り替え受講などをご希望の方はご相談ください。

ホメオパシーって何なんだろう?というところから始まり、セルフケアキットの中の42種類のレメディを家庭で使いこなせるようになる講座です。

Chez MOMOの講座は、クラシカル・ホメオパシーの考え方に基づいていますので、表面的な対症療法に留まらないよう、きちんとレメディを学ぶことを重視しています。
詳しくは、こちら(→☆)など。

小金井でスタートした「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」に関しては、こちら(→☆)です。

二俣川でも、「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」10回コースを2月22日(日程変わりました!)よりスタートします!

コンサルテーション、講座、どちらもお問い合わせ、お申し込みは、こちら(→☆)、または、chezmomo@sc4.so-net.ne.jp
足立までお気軽にどうぞ。
  
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おむつなし育児とホメオパシー ~FBの投稿より~ [ホメオパシー・ISHL]

息子が生まれた14年半前は、今よりもさらに「おむつなし育児」(おむつをつけながらもなるべくおむつ以外で排泄させること)なんて言葉は知られていなかったけれど、わたしは、(エンジニアとしても、全ての子どもに向ける眼差しも)尊敬する井深大さんの本を読んでいて密かにさまざまな試みをしていました。

色々な理由があって、「おむつなし育児をしました」などと言うには程遠い状態ではあったのですが、まだオトナと同じ言葉ではしゃべらない赤ちゃんとのコミュニケーション手段として気にしていたということは胸を張って言えます。

うちの息子は「お利口さん」ではありませんし、それはそれは色々なことをやらかしてくれながら今に至っていますが、よく考えてみると、世に言われている「魔の2歳児」や、今の時期のいわゆる「思春期の反抗」のようなものは、育てていて感じたことがありません(そりゃあ、年齢としての思春期はまだまだ真っ只中ですからこれからどうなるかわからず、偉そうなことは言えませんが)。いつもいつも可愛くて愛しくてしょうがなかった。そして、言葉少なではあっても、本当のコミュニケーションは取れていた(いる)のではないかな、と言うのが親ばかながら言えること。

FBに投稿されていた「湘南おむつなし育児の会&さらしおんぶの会」の記事を見て、少し我田引水的になってしまうかもしれないけれど、大いに共感するところがあったので、思うところを。
もとの投稿は、こちらです。
https://www.facebook.com/shonan.omtns/?hc_ref=PAGES_TIMELINE&fref=nf

DSC_0010圧縮.jpgわたしにとって、大成功とは言えなかった「おむつなし育児」ではあったかもしれませんが、その代わりに身近にあったのが抱っこ・おんぶであり、お手当てであり、ホメオパシーでした。わたしは、自然療法家、ホメオパス(ホメオパシー療法家)として活動はしていますが、実は皆さんが思うほどには、生活の中で多用しているわけではありません。なぜなら・・・ほとんど必要ないから。

小さい時期のホメオパシーは、家庭で健やかに楽しく子育てをする上で、大きな助けとなってくれます。でも、それは、あの一粒のレメディが、と言うだけではないと思うのです。
わたしが講座の中で、いつもいつも1番大切なこととして繰り返しお伝えしていること、それは、「観察することの大切さ」です。子どもがぐずったり、ちょっとしたサインを出している時、それを見逃さずに、よーく添って考え(でも、常に自分には自分の尺度しかないから、間違っているかもと言う謙虚な気持ちも忘れず)いちばん心地のよいと思われるようにしてあげること。これは、ホメオパシーのレメディを選ぶ上でも、もっとも大切なことだとわたしは強調していますが、これを繰り返していれば、結局のところ大きな問題になる前にことは済んじゃった、なんてことがとても多いのです。

おむつなし育児もお手当てもホメオパシーも母乳育児も抱っこもおんぶもとても素敵。でも、それらは、実は単なる手段というか入り口。その奥に本当の育児のきらめきがあるのだなぁ、と思うのです。そして、これらの手段を使って、赤ちゃんとコミュニケーションを取っているお母さんたちは、たとえ日々ドタバタや大変なことがあっても、内から湧き出る喜びが溢れているような気がします。

わたしは、1人しか子育てできなかったけれど、今の仕事は、そんなお母さんたちにたくさん出会えるのが本当に嬉しい。

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新たなる探求 [自然療法・代替療法]

現在、講座以外にも、ホメオパシーを中心とした心や身体の健康相談を行っておりますが、このセッションをさらにバージョンアップさせるための学びを始めました。

と言うのも、人は、良くも悪くも「喉元過ぎれば熱さ忘れて」しまう生きものだから。
ホメオパス(ホメオパシー療法家のこと)であるわたしから見ると、明らかな改善がみられているにも関わらず、あの状況からこんなになった!と言うことさえも忘れてしまう方は、とても多いのです。

もちろん、本人も気づかないうちに、悩ませられていた症状が溶けるように消えてしまう、というのはある意味理想的な治癒ですから、それでもいいのです。

でも、それじゃつまんない、という方のために、Before Afterをちょっと可視化できたら面白いなぁ、と思いまして・・・これは、新たなる冒険、探求です。

170116momoe2.jpgこのようなもの見たことありますか?

日本声診断協会の、声診断というものです。

素の状態で話をしているときに、10秒ほどその音声を取ると、コンピュータが解析してその人の声の波長を可視化してくれるのです。そうすると、あら不思議、その人の思考パターンや得手不得手、脳の使い方が明らかになるのです。これは、何万人ものデータから得られた統計学的な分析だそうで・・・。私も何度か受けて、腑に落ちたり、「えー!どうしてわかるの!?」と思うことがたくさんありました。

上のは、今日の私の声のパターン。

これから、音声心理士という資格を取れるようになるまで、50人ほどの方の声を分析させていただき、カルテを作る必要があるそうです。

と言うわけで、もうしばらくしたら、モニターさんを募集させていただくことになると思います。お友達のみなさん、受講生のみなさん、クライアントさん、よかったら楽しみつつモニターになってみてくださいね。

「10秒であなたの声から才能とストレスへの対処法がわかる!」・・・ようになるといいな。

Chez MOMOで受けられる健康相談は、ホメオパシーを主としながらも、それぞれの方に合わせて、望診、食事アドバイス、ジェモセラピー、フラワーエッセンスなどを併用することもあります。
これらの療法は、お互い拮抗しないことが特に欧米での臨床結果から証明されていますし、より穏やかでスムーズな回復を助けてくれることが多いからです。

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自然療法・ネットで買えるお勧めのお店 [自然療法・代替療法]

お近くのお店で入手できない、「お台所の救急箱」のお役立ち品や、自然療法のあれやこれや。ネットで買えるお店をご紹介します。

DSC_0744修正.jpgまだまだたくさんあるとは思いますが、すべて私が実際に購入して納得した、確かなお店です。(2016年12月現在の情報です)

<マクロビオティック関連や自然食など>

リマネットショップ
日本で一番古いマクロビオティックの学校、リマ・クッキングスクールの経営するネットショップ。マクロビオティックの食材や自然食品など信頼のおけるものが豊富にそろっています。(生鮮食料品は、野菜セットのみです)
http://lima-netshop.jp/

オーサワジャパン
マクロビオティックの老舗です。マクロビオティック関連の加工品、お手当てのもの、雑貨、ほとんどのものが揃う安心のお店です。
http://www.ohsawa-japan.co.jp/

Living Life Market Place (LLMP)
日本でまだあまりローフード(生で食べる食事)やスーパーフードが認知されていなかった頃から頼りになったお店です。特に食材など、面白いものが色々あります。
http://livinglifemarketplace.com/


<ホメオパシー、フラワーエッセンスなど>

ホメオパシー写真.JPG※ ホームセラピストの方が扱っておられることも多いです。かかりつけがある方は、まずはそちらにお聞きになるとよいでしょう。

フェアデュウセンター
とても信頼しているチェンバレン裕美さんの運営するお店。ホメオパシーのセルフケア用のキットやレメディ、フラワーエッセンス、各種ティンクチャーなど、裕美さんが厳選したものを扱っています。英国ですが、すべて日本語対応。とてもリーズナブルですが、在庫の状況によって到着が遅れることもあるので、「大急ぎ」でないときに。
しばらく扱いのなかったNew Eraのティッシュソルトや、クレイの扱いも再開しました!
http://www.fairdewcentre.com/

Helios (英語)
英国のホメオパシー薬局。ホメオパシーのレメディ、ティッシュソルトなどをはじめ、各種ナチュラルケアの雑貨を購入することができます。すべて英語ですが比較的わかりやすいですし、英国の割には早く届きます。ついでに歯磨き粉の購入もお勧め。
最近日本語のサイトもできたようですね。大事な部分の日本語訳、かなり「異議あり」ですが(ホメオパシーは、「毒をもって毒を制す」ではありません!!!なぜそんな不穏な訳に・・・?)。英国では、レイ・ホメオパス(医師ではないホメオパス)に一番人気だそうです。ティッシュソルトも購入できます。
https://www.helios.co.uk/


Ainsworths (英語)
英国王室御用達のホメオパシー薬局。品質の高さには定評があります。セルフケアのキットは、こちらのものがお勧めです(フェアデュウセンターでもAinsworthsのセルフケアキットは扱っています)。バッチのフラワーエッセンスもAinsworthsが最高品質です(こちらもフェアデュウセンターでも扱っています)。Heliosと比較して若干お高めですが、英国では医師ホメオパスに一番人気だそうです。ティッシュソルトも一部購入できます。
https://www.ainsworths.com/


<ティッシュ・ソルト、エキナセア>

フェアデュウ、Helios、Ainsworthsなど、ホメオパシーのレメディが買えるお店であればティッシュソルトを購入できるところがほとんどですが、私が特におすすめするメーカーは、New Era社です。一時期撤退したのですが、多くの要望にこたえて戻ってきました(以前より1瓶のサイズは小さく、お値段はお求めやすくなりました)。
乳糖のソフトタブレットは飲みやすいですし、継続して飲む場合に砂糖より抵抗がすくないかもしれません。New Eraのレメディは、パワフルです。
残念ながら、現段階で日本語対応してくれるショップは見つけられません。日本語対応ご希望の方は、フェアデュウセンターへ!

Power Health(英語)
メーカーに直接すすめられたのはこちらです。Paypalが使える、Special Offerなどやっている、などのメリットもありますが、定価で買うと少しお高いです。特に送料がかなりお高いのですが、それは、International Tracked & Signedと言って、英国を出てからも手元に届くまで配達記録が着く送付方法で送られてくるからです。手元に届くまで、確実に、を求めるのであればこちらを。
http://www.powerhealth.co.uk/


Elixir Health(英語)
こちらの方が、製品価格、送料ともに安いです。Ainsworths社 のバッチフラワーエッセンスや、その他さまざまなサプリ、健康グッズなどが豊富にそろっているようです。
こちらは、International Signedというもので、英国を出るまでは配達記録がついているものです。そのため、送料が若干お安いです。届くまでのスピードは、Power Healthと同等でした。
http://www.elixirhealth.co.uk/


iHerb
言わずと知れた大手ネットショップ。あらゆる自然療法のレメディや雑貨を扱っています。エキナセアのエキス、クレイなど多種そろっています(玉石混交の感は否めませんが)。前は、ティッシュ・ソルトも売っていたんだけれどな・・・。
http://jp.iherb.com/


<ジェモセラピー>

ジェモセラピーに関しては、また手軽に購入できるところが少ないので、かかりつけのセラピストさんにお聞きになるのがよいかと思います。
インターネットで買えるところもいくつかありますが、お高いところが多いです。

今のところのお勧めはこちらのふたつです。

Amazon marketplace US(英語)
Boiron社のレメディを購入することができます。Boiron社は、オシロコシナムというインフルエンザ用のホメオパシーのレメディを扱っていることで有名な会社です。
2016年12月現在、60mlボトルが1本10ドル93セント、送料が19ドル99セント(!!)でした。さすがアマゾン、対応はとても迅速です。
https://www.amazon.com/

Santi-shop (ルクセンブルグ 英語)
Herbalgemというベルギーのレメディを扱っています。
2016年12月現在、10倍濃縮品の15mlボトルが1本10.44ユーロ、送料(追跡のついていないもの)が2本まで5.26ユーロでした。送料の選択(追跡を付けるか否かなど)ができたり、「〇本までは同じ送料で送れます」などの表示が出てくるところは、とても親切だと感じました。濃縮タイプの15mlは通常の150mlに相当する量なので(飲む量が通常の10分の1でよいという意味で)、飲む滴数の微調整などに慣れた方は、こちらであればとてもお得かと思います。
http://www.santi-shop.eu/en/index.html


ちなみにChez MOMOで扱っておりますジェモセラピーのレメディは、ルーマニアのPlantextrakt社のものです。品質の高さには定評があります。残念ながら、現段階では、一般の購入はできないのですが、気長に交渉中です。ぜひ皆さんからも直接交渉してみてください。
http://www.plantextrakt.ro/

買える場所がわかっても、使い方に自信がないよ~という方は、

「お台所の救急箱」@湘南 2月2日スタート(→☆

「お台所の救急箱」@自然育児友の会(国分寺・カフェスロー) 2月15日スタート(→☆
などで、たくさんの古今東西の知恵をご紹介しますよ♪
お申し込み受付中!
こちら(→☆)、または、chezmomo@sc4.so-net.ne.jp 足立までお気軽にどうぞ。


実店舗のお勧め、藤沢・鎌倉編はこちら(→☆

町田編は、こちら(→☆)です。

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醤油を作ろう♪ ~本格編~  [暮らし]

ずっと前から作りたい、作りたいと思っていたけれど、ハードルの高かったお醤油。
昨年白米と玄米への麹の種付けに成功したので(→☆)、今年は、いよいよチャレンジしてみました。

これまで、あらかじめ作られている醤油麹に塩水を加えて作る簡易的なものは作ったことがありました(→☆)、(→☆)が、簡単ではあるし、失敗なく醤油を作ることはできたけれど、手作り欲を満たしてくれるものではありませんでした。

今回は、小規模ではあるけれど、念願の、大豆、小麦、麹菌、塩から作る本格派にチャレンジです。

DSC_0803.JPGまずは、大豆。
前シーズン、我が家の大豆は不作だったので、色々なところから分けていただいたり購入した自然栽培の在来種。津久井、秘伝豆、さとういらず、あとは品種の定かでないものも豪快にミックスして。
それぞれのお豆に個性があって、可愛いし味わい深いのですが、今回はハーモニーを楽しみます。

DSC_0820.JPG皮がしっかり伸びきるまで、約1昼夜水に漬けた後、ストーブで(もちろんコンロでも)ことことと。
大鍋がないとか、時間がないなどであれば、圧力鍋を使うと時間は大幅に短縮できます。圧力鍋でお豆を煮るときは、入れすぎないように注意して、ちゃんと付属の落し蓋をしてくださいね。
慣れてきたら、味噌づくりの時のように、蒸すとより旨味が凝縮されることと思います(これは、来年以降)。

 ※ここから先、使う道具は、全て熱湯消毒もしくはアルコール消毒をします。

その間に、小麦の準備。力強い醤油を作るには、玄麦を使います(玄麦というのは、白米に対する玄米のように、小麦のふすまを取り除いていないものです)。
醤油づくりには、でんぷん分とたんぱく質が多い品種が向いているとのことで、農産工房金沢大地さんから、ゆきちからの玄麦を購入させていただきました。

DSC_0805.JPGこれを、よく炒ります。
中華鍋を使って、焦がさないようにゆっくりと炒ったのですが、鍋の大きさに対して小麦の量が多かったので、1時間ほどかかってしまいました。2回に分けた方がよかったかな?

ふつっ、ふつっと麦がはぜる音が少しずつして来て、よい香りがして来た頃に、麦は、平べったい形からぷっくりと膨らんできます。念のため華時って見て、美味しくなっていたら、炒り完了。

DSC_0812.JPG写真ではわかりづらいですが、左が炒りあがった後の玄麦です。

これを、3分の1くらいになるように砕くのですが、うちの小さいブレンダーでは、ほとんど砕けない部分と、粉のようになってしまった部分がありました。まあ、いっか。

DSC_0850.JPG小麦が充分に冷めているのを確認して(40℃以上になってしまうと、大切な麹菌(こうじきん)が死んでしまうからね)、麹菌を混ぜます。

「全体の重さの2%〜4%程度」と書いてあったのが、乾燥大豆の状態での重さか、茹でたあとでの重さかがわからなかったので、とりあえず多めの15g混ぜました。
このあと、コウジザさんにお聞きしたら、乾燥大豆で計算してよかったようなので、4〜8gあれば大丈夫みたいです。

米麹を作るときの麹菌と違い、醤油用の種麹(たねこうじ)は、緑色がかっていました。
種麹は、
コウジザさん
https://www.koji-za.jp/

かわしま屋さん
http://kawashima-ya.jp/?mode=grp&gid=1307571

などで購入することができます。

DSC_0851.JPG茹で上がった大豆のお湯をよく切り、40℃になるまでしっかり待って(ここ重要!温度が高すぎると、麹菌が死んでしまいます)、塩切りした玄麦+種麹と合わせます。

DSC_0852.JPG麹を作るための麹蓋(トレイのようなもの)は、持っていないのですが、湿気をほどよく逃して、ある程度の通気を頼むことを考えて、今回は、ボウルに蒸し布を敷いて、ここに合わせたものを入れることにしました。

DSC_0855.JPG

DSC_0863.JPG余った蒸し布をかぶせて、これを、さらにシーツで包んで、お湯の入ったペットボトルを入れて少し温めておいたスチロール箱に入れます。

ぴったり蓋をして、あとは、祈る気持ちで待つこと18時間。

醤油麴を作るための最適温度は、28℃~30℃と、かなりシビアではありますが、一つ一つの作業を丁寧に行えば専用の装置がなくても大丈夫でした。
温度が下がりすぎそうなときは、ペットボトルにお湯を入れて、熱くなりすぎない場所に入れておきます。

仕込んでから18時間後に1度目の手入れをします。
これは、発酵により、温度が上がりすぎてしまうことを防ぐためで、普通の米麹を作るときと同じです。

スチロール箱の蓋を開けると、ほんのり甘いよい香りがしてきます。

DSC_0860.JPG18時間後はこんな感じ。ぴったり30℃、素晴らしい!全体的に固まっているので、軽くほぐしながら、空気を入れます。冷めすぎてしまうといけないので、作業は手早く!

さらに待つこと丸1日。
保温を開始してから、45時間~48時間頃を目安に、しっかりよい香りがして、緑色の胞子が大豆全体にまんべんなく付いていれば成功(のはず)です。

DSC_0919.JPG醤油麹の完成!

ここからちょっと計算。

最終的に醤油を仕込むためには、醤油麹(麦と大豆を合わせたものに、種麹を植え付けたもの)に対して1.1~1.2倍の水と、出来上がり量の18%程度の塩が必要になります。

塩の重さをXgとすると、
0.18 ×(醤油麹の重さ+水の重さ+X)=X
としたいので、

X=0.18 × (醤油麹の重さ+醤油麹の重さ×1.2)÷ 0.82
つまり

X=0.22 × (醤油麹の重さ×2.2)= 醤油麹の重さ×0.484
となります。

わたしの作ったものの場合は、乾燥大豆1000g、玄麦1000gからスタートして、醤油麹の重さが全部で3040gだったので、水の量は、1.2倍として3648ml、塩は、1404gという計算になりました。

DSC_0928.JPG計算で出てきた約1.4㎏の塩を、出来上がった醤油麹に混ぜるます。これは、味噌づくりと同様、「塩切り」と言います。

これらを、夫実家の物置から出てきた推定30~40年もののガラス瓶に入れて、計算で出てきた量の水を足します。

DSC_0947.JPG仕込み完了!

最初は乳酸発酵をさせたいので、あまり空気に触れさせたくありません。だから、本当は、もう少しぴったりサイズの容器に入れるか、一度袋などに入れるかした方がよいようですが、とりあえずは、これで試してみます。

発酵の初期は、乳酸発酵を優勢にしてあげたいので、できる限り酸素に触れさせない方がよいみたい。なので、しばらく様子を見ながら1週間に1回ほどの割合で混ぜてあげる予定です。

うまくいきますように♪

今回参考にしたサイトは、以下です。

「コウジザ 醤油麹の作り方」
https://www.koji-za.jp/recipe/syoyukoji.php

「男の趣肴」
http://www.ajiwai.com/otoko/make/syou_fr.htm

「つくる楽しみ」
http://ws-plan.com/kokurui/syoyu.html

自宅で醤油を作るのは、少し気合が必要ですが、味噌づくりなら簡単です。

手前味噌づくりワークショップ「なるほど納得、理屈でわかる味噌づくり」から派生した、今年の味噌づくりワークショップ第一弾、「季節の手仕事~味噌づくり~」は、板橋区のAtelier ChaChaにて1月19日開催です。
https://www.facebook.com/events/685187658311003/

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Chez MOMOの講座は、クラシカル・ホメオパシーの考え方に基づいていますので、表面的な対症療法に留まらないよう、きちんとレメディを学ぶことを重視しています。
詳しくは、こちら(→☆)です。

小金井でスタートした「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」に関しては、こちら(→☆)です。

二俣川でも、「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」10回コースを2月6日よりスタートします!

コンサルテーション、講座、どちらもお問い合わせ、お申し込みは、こちら(→☆)、または、chezmomo@sc4.so-net.ne.jp
足立までお気軽にどうぞ。

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「お台所の救急箱」@湘南 2017春夏へのお誘い♪ [自然療法・代替療法]

あけましておめでとうございます。

年賀状.jpg本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年末は、5日の間に山梨を2往復、息子は、米粉修業をしたり、山梨でお泊まりしたり、逆に山梨の友人たちに泊まりに来てもらったり楽しんだのですが、1年の大清算ということで、30日から40℃の熱を出しておりました。

おかげで、年末年始の予定を大幅に変更せざるを得なかったのですが、それでも、穏やかに過ごすことができたのは、幸せなことです。

IMG_0224.JPG今年は、合鴨ロース、りんごきんとん、花豆、ごぼうの味噌漬け、紅芯大根の末廣なます(←勝手に命名)、いくらの醤油漬け(→☆)、八つ頭の煮物、柚子大根、干し柿(→☆)などを作ってお節料理とし、お雑煮と一緒にいただきました(息子は食べられず・・・)。

DSC_0842圧縮.jpg熱も下がり、すっきりと脱皮した息子と、今日は海岸で石拾いをしました。

さて、春からの「お台所の救急箱」@湘南の日程が決まりました。

日程 2017年2/2(木)、3/2(木)、4/13(木)、5/11(木)、6/8(木)、7/13(木)
時間 10時00分~12時00分(実習の内容によって長引く場合もあります)
会場 藤沢市 Chez MOMO
費用 各回3500円 テキスト・体験 を含みます。
定員 10名(最少催行人数 3名)・・・お子さん連れの方が多い場合には、定員が減ることもあります。

各地で人気の講座、「お台所の救急箱」は、私がこれまで学んできたこと、経験してきたことの中から、とくに家庭を守る主婦(主夫)や、命を育んでいるお母さん、これからお母さん(お父さん)になりたい方たちを対象に、台所にあるもので簡単にできる「お手当て」や、古今東西の自然療法についてお伝えします。

私は、「お医者さんに行ってはいけません」というスタンスではありません。
でも、ちょっとしたことなら、お医者さんに行かずとも、自然治癒力を目覚めさせて上げるだけで充分に対処できるはず。

そんな昔からの、そして世界中の知恵(智慧)の中からこれ!というものたちをシェアしたいと思います。

ご家庭で、「自分で治る力」を引き出すことを考えてみませんか?
毎回、実習も行いますので、本だけでは得られない学びもたくさんあります。

☆ 内容予定 ☆

第1回 2016 2/2 (木) Part1 イントロダクション(ホリスティックな考え方)・お手当てで出来ること Part2 お手当て各論:風邪かな?と思ったら Part3 実習:梅醤番茶

第2回 3/2 (木) Part1 マクロビオティックの陰陽の考え方 Part2 お手当て各論:咳のお手当て Part3 実習:蓮根湯

第3回 4/13 (木) Part1 フラワーエッセンスの紹介 Part2 お手当て各論:冷えと初夏のお手当て Part3 実習:こんにゃく湿布

第4回 5/11 (木) Part1 ホメオパシーの紹介 Part2 お手当て各論:熱のお手当て(あせも、虫刺され) Part3 実習:椎茸スープ

第5回 6/8 (木) Part1 ティッシュソルトの紹介 Part2 お手当て各論:さまざまな痛みとお手当て Part3 実習:生姜湿布

第6回 7/13 (木) Part1 ジェモセラピーの紹介 Part2 お手当て各論:頭痛、生理痛  Part3 実習:葱味噌

どちらもお問い合わせ、お申し込みは、こちら(→☆)、または、chezmomo@sc4.so-net.ne.jp
足立までお気軽にどうぞ。

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Chez MOMOでは、ホメオパシー、フラワーエッセンス、ジェモセラピーによる健康相談(コンサルテーション)、望診法に基づいた食事指導や、
日々の生活を楽しく健やかに過ごすための知恵をお伝えする、各種講座を行っております。
場所は、藤沢、町田ほか、お近くへの出張もご相談に乗ります。

1月14日(土)より、西東京市で「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」をスタートすることになりました。詳しくは、こちら(→☆)です。
→→定員に達しました。振り替え受講などをご希望の方はご相談ください。

自然育児友の会(国分寺のカフェスロー内)でも定期的に「お台所の救急箱」を行なっています。2017年春夏クラスは、2月スタートです。
詳しくは、こちら(→☆)です。

「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」は、現在8期生を迎えて開催中です。これまでの講座をご受講の方で、振り替え、再受講ご希望の方はご相談ください。

ホメオパシーって何なんだろう?というところから始まり、セルフケアキットの中の42種類のレメディを家庭で使いこなせるようになる講座です。
Chez MOMOの講座は、クラシカル・ホメオパシーの考え方に基づいていますので、表面的な対症療法に留まらないよう、きちんとレメディを学ぶことを重視しています。
詳しくは、こちら(→☆)です。

小金井でスタートした「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」に関しては、こちら(→☆)です。

二俣川でも、「家庭のホメオパシー・セルフケア講座」10回コースを2月6日よりスタートします!

コンサルテーション、講座、どちらもお問い合わせ、お申し込みは、こちら(→☆)、または、chezmomo@sc4.so-net.ne.jp
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