黒姫へ [旅]
関東地方には、台風が近づいてきているようですが、これから黒姫のアファンの森に出発します。
C.W.ニコルさんが、日本の森を再生するために、活動しているアファンの森は、長いこと憧れていたところ。
しっかり観て、感じてきますね~
C.W.ニコルさんが、日本の森を再生するために、活動しているアファンの森は、長いこと憧れていたところ。
しっかり観て、感じてきますね~
おうちでマレーシア [暮らし]
義弟が、ラクサを作ったと、テイクアウト用を準備してくれました。
クチン(ボルネオ島/マレーシア)で食べたラクサの美味しさが忘れられず、作って~、作って~!とねだっていたのが、ようやく実現。
完璧なまでに全てをそろえてくれました!
スパイスの効いたスープとビーフン。具材は、海老、もやし、薄焼き卵、裂いた鶏肉、パクチー(コリアンダーとも香菜とも言いますね)。盛りつけた後、さっとライムを絞ります。
息子にはちょっと辛すぎたけれど、あいにくココナッツミルクがなかったので、ヨーグルトを入れたらマイルドに。
ご飯、牛蒡しゅうまい、ブロッコリと一緒に本日のディナーとなりました。
塩茹でしたブロッコリは、そのままでも充分美味しいけれど、今日は、ままともやさんで購入させていただいたドレッシングをかけてみました。
ドレッシングを買ったのなんて、何年ぶりだろう?というような我が家ですが、丁寧に作られたお味は、お気に入りになりそうです。
おうちで美味しいマレーシアに旅立つことができました♪
クチン(ボルネオ島/マレーシア)で食べたラクサの美味しさが忘れられず、作って~、作って~!とねだっていたのが、ようやく実現。
スパイスの効いたスープとビーフン。具材は、海老、もやし、薄焼き卵、裂いた鶏肉、パクチー(コリアンダーとも香菜とも言いますね)。盛りつけた後、さっとライムを絞ります。
息子にはちょっと辛すぎたけれど、あいにくココナッツミルクがなかったので、ヨーグルトを入れたらマイルドに。
塩茹でしたブロッコリは、そのままでも充分美味しいけれど、今日は、ままともやさんで購入させていただいたドレッシングをかけてみました。
ドレッシングを買ったのなんて、何年ぶりだろう?というような我が家ですが、丁寧に作られたお味は、お気に入りになりそうです。
おうちで美味しいマレーシアに旅立つことができました♪
石けん熟成中 [石けん]
夏は、暑さと湿度のため、石けん作りには向いていません。
ようやく秋らしくなってきて、ただいま3種ばかり熟成中。
こちらは、一番人気の牛乳石けん。マルセイユ石けんで使うオイルをベースに、牛乳とマヌカハニーを混ぜているので、こっくり、しっとり。
エッセンシャルオイルで付けた香りは、かすかにフローラルの混じる草原の香りです。
工業製品ではないので、きっちり形をそろえる必要はないけれど、気に入って使ってくださる方が、気持ち良い程度には、形をそろえ、切りくずをはらうようにしています。
洋梨マークは、スタンプを押して。字の読めなかった息子が、保育園に入園した時の名前がわりのマークが洋梨だったので。石けんを作り始めて、もう6年ほど経つでしょうか。
切り揃えた端は、丸めて自宅用石けんに。我が家では、通称「まるまる石けん」と呼んでいます。
コールドプロセスという方法で作る手作り石けんは、1ヶ月間熟成させてから使います。熟成させる時間が大好き。そして、石けん仕事をしている時は、手にエッセンシャルオイルの香りが染み込むのも嬉しいです。
ようやく秋らしくなってきて、ただいま3種ばかり熟成中。
エッセンシャルオイルで付けた香りは、かすかにフローラルの混じる草原の香りです。
工業製品ではないので、きっちり形をそろえる必要はないけれど、気に入って使ってくださる方が、気持ち良い程度には、形をそろえ、切りくずをはらうようにしています。
洋梨マークは、スタンプを押して。字の読めなかった息子が、保育園に入園した時の名前がわりのマークが洋梨だったので。石けんを作り始めて、もう6年ほど経つでしょうか。
コールドプロセスという方法で作る手作り石けんは、1ヶ月間熟成させてから使います。熟成させる時間が大好き。そして、石けん仕事をしている時は、手にエッセンシャルオイルの香りが染み込むのも嬉しいです。
読めますか? [徒然]
こんな貼り紙があったら、ぱっと読めますか?「自家製ケーキ~ハンバーグまで お持ち帰りできます」
私は、「裏向きだ」と認識しつつ、「自家製」や「お持ち帰りできます」くらいは、なんとなく読むことができます。
「ケーキ~ハンバーグまで」は、ちょっと真剣に読まないと、ぱっとは読めない。
右肩上がりの少し癖のある字ですよね。
息子は、裏向き(鏡文字)だということにさえも気付かず、表向きだと思って読んだのだそうです。
面白い・・・!
字を覚えてまだ日が浅いからか?脳味噌が柔らかいからなのか?右脳と左脳の回路(?)がまだ開いているのか?それとも、個性なのか・・・?
レオナルド・ダ・ヴィンチやルイス・キャロルが鏡文字を書いていたことは、有名ですね。
息子のこの能力は、年齢とともになくなって行くものなのかなぁ・・・などとつらつらと考えた夕方でした。
仲間とキャンプ [暮らし]
仕事では、次の金曜日までの3週間が、この秋最大の山場なのですが、気分転換に今週末は、近所の仲間とキャンプに行ってきました。
先週末に引き続き、夫が不在のため、息子と二人。母子キャンプにかなりの不安もありましたが、気心知れた仲間だし、今回は、近場のやまぼうしキャンプ場だったこともあり、思い切って行くことにしました。
私たちは、マニアックなアウトドアや外労働の経験は、そこそこあるものの、実はキャンプ道具はほとんど持っていません。ですので、仲間とキャンプ場に行く時は、仲間たちにおんぶに抱っこ、道具がない分労働力で返さなきゃ!という立場なのです。
やまぼうしキャンプ場は、御殿場にあって近い上に、広ーい芝生でテントも立てやすい、眠るのも快適なキャンプ場でした。子どもたちも存分に走り回ったり、キャッチボールやバドミントン、一輪車(!)などを楽しむことができ、大満足。
おでん、タンドーリーチキン、かぼちゃ(6坪農園生まれ!)、野菜のピクルス、栗ご飯と、国際色豊かな(?)大満足の夕飯。
きれいな星空に、流れ星が見えました!
頭は、仕事から完全に切り替わり、とてもリラックスすることができました。楽しい時間を一緒させてくれた仲間に感謝!しかし、ドライブと日ごろと違う労働、寝床、帰ってきてからは洗濯の山で、身体はくったくた。8時ごろには、寝てしまいそうです~。
やっぱりたき火の炎は、落ち着きます。
明日から、気持ちを切り替え、がんばりまーす。
先週末に引き続き、夫が不在のため、息子と二人。母子キャンプにかなりの不安もありましたが、気心知れた仲間だし、今回は、近場のやまぼうしキャンプ場だったこともあり、思い切って行くことにしました。
私たちは、マニアックなアウトドアや外労働の経験は、そこそこあるものの、実はキャンプ道具はほとんど持っていません。ですので、仲間とキャンプ場に行く時は、仲間たちにおんぶに抱っこ、道具がない分労働力で返さなきゃ!という立場なのです。
やまぼうしキャンプ場は、御殿場にあって近い上に、広ーい芝生でテントも立てやすい、眠るのも快適なキャンプ場でした。子どもたちも存分に走り回ったり、キャッチボールやバドミントン、一輪車(!)などを楽しむことができ、大満足。
おでん、タンドーリーチキン、かぼちゃ(6坪農園生まれ!)、野菜のピクルス、栗ご飯と、国際色豊かな(?)大満足の夕飯。
きれいな星空に、流れ星が見えました!
頭は、仕事から完全に切り替わり、とてもリラックスすることができました。楽しい時間を一緒させてくれた仲間に感謝!しかし、ドライブと日ごろと違う労働、寝床、帰ってきてからは洗濯の山で、身体はくったくた。8時ごろには、寝てしまいそうです~。
明日から、気持ちを切り替え、がんばりまーす。
プロの仕事 [徒然]
卒業したホメオパシー学校の懇親会があり、息子と出席しました。
在校生の方の5歳の息子さんもいらっしゃり、息子とすっかり打ち解けて仲良しに。
その別れ際での話・・・。
別れがたく、なんとなく駅の前で話が長引く大人たち。
と、その時大きな泣き声が。
5歳の男の子Hくんが、遊んでいる時に転んで石柱に顎をぶつけ、激しく流血。
火のついたように泣くHくんと、駆け寄る大人たち。
Hくんのお母さん、イギリスから来た超熟練ホメオパス、日本でホメオパスとして活躍している人たちとその卵、そして医師(しかも専門は形成)。必要な人材は全て揃っています。
お母さんの同意のもと、仲間が持っていた緊急怪我用のレメディを男の子の口へ。
すぐにお医者さんが状況を見ました。彼女の診断は、「大きな怪我ではないけれど、傷の状態から、縫わないと跡が残る」とのこと、救急車を呼ぶことに。
「縫う」という言葉にH君は激しく反応し、「嫌だ!嫌だ!絶対に病院に行きたくない!!!」とパニック状態。
ほどなく救急車が到着、救急隊員が降りてきて、お母さん、お医者さんと話をしている間も、Hくんは、脱走しそうな勢い。
そこで救急隊員さん。
「ここ(顎を指差し)に、大きな穴があいちゃっているよ。このままだと、お水飲んだ時、穴からお水がこぼれちゃうよ」
Hくん「・・・!(驚いて泣きやむ)」
隊員「そうなっちゃったら大変だから、病院に行こうね」
Hくん「病院嫌だ(また泣きそう!)」
隊員「でも、お水こぼれちゃったら困らない?」
Hくん「病院で何するの?」
隊員「穴をくっつけるの」
Hくん「どうやって?」(やばい!「縫う」という言葉でまたパニック起こしちゃう、と私の心は動揺)
隊員「シールでぺたっと貼って」
Hくん「ふーん・・・」
隊員「だから行こうね」
Hくん「うん」
隊員「どうやって怪我したの?」
Hくん「ここから落ちて、この石でぶつけたの」
隊員「そっかぁ。そりゃあ、この石悪い子だね」
そして、Hくん、お母さんと一緒に素直に救急隊員について行きました。
お見事!プロの仕事に拍手です。
在校生の方の5歳の息子さんもいらっしゃり、息子とすっかり打ち解けて仲良しに。
その別れ際での話・・・。
別れがたく、なんとなく駅の前で話が長引く大人たち。
と、その時大きな泣き声が。
5歳の男の子Hくんが、遊んでいる時に転んで石柱に顎をぶつけ、激しく流血。
火のついたように泣くHくんと、駆け寄る大人たち。
Hくんのお母さん、イギリスから来た超熟練ホメオパス、日本でホメオパスとして活躍している人たちとその卵、そして医師(しかも専門は形成)。必要な人材は全て揃っています。
お母さんの同意のもと、仲間が持っていた緊急怪我用のレメディを男の子の口へ。
すぐにお医者さんが状況を見ました。彼女の診断は、「大きな怪我ではないけれど、傷の状態から、縫わないと跡が残る」とのこと、救急車を呼ぶことに。
「縫う」という言葉にH君は激しく反応し、「嫌だ!嫌だ!絶対に病院に行きたくない!!!」とパニック状態。
ほどなく救急車が到着、救急隊員が降りてきて、お母さん、お医者さんと話をしている間も、Hくんは、脱走しそうな勢い。
そこで救急隊員さん。
「ここ(顎を指差し)に、大きな穴があいちゃっているよ。このままだと、お水飲んだ時、穴からお水がこぼれちゃうよ」
Hくん「・・・!(驚いて泣きやむ)」
隊員「そうなっちゃったら大変だから、病院に行こうね」
Hくん「病院嫌だ(また泣きそう!)」
隊員「でも、お水こぼれちゃったら困らない?」
Hくん「病院で何するの?」
隊員「穴をくっつけるの」
Hくん「どうやって?」(やばい!「縫う」という言葉でまたパニック起こしちゃう、と私の心は動揺)
隊員「シールでぺたっと貼って」
Hくん「ふーん・・・」
隊員「だから行こうね」
Hくん「うん」
隊員「どうやって怪我したの?」
Hくん「ここから落ちて、この石でぶつけたの」
隊員「そっかぁ。そりゃあ、この石悪い子だね」
そして、Hくん、お母さんと一緒に素直に救急隊員について行きました。
お見事!プロの仕事に拍手です。
月下美人 [暮らし]
近所に住む尊敬する人生の先輩の所で、月下美人が咲きました。
何日か前から、今か、今かと待ち望んでいた開花。
「咲きそうよ~」と電話をいただき、雨の中、息子と一緒に飛んで行きました。
初めて見る月下美人。
透き通るような白、ふわっとした花びら、イランイランにも似た甘い濃厚な香り・・・生でお伝えできないのが残念!
何日か前から、今か、今かと待ち望んでいた開花。
「咲きそうよ~」と電話をいただき、雨の中、息子と一緒に飛んで行きました。
透き通るような白、ふわっとした花びら、イランイランにも似た甘い濃厚な香り・・・生でお伝えできないのが残念!
ホメオパシー入門講座を行いました [ホメオパシー・ISHL]
ようやく一息つけました!
先日、友人のままともやさんが企画してくださり、ホメオパシー入門講座をさせていただきました。
寛げる和室で、生後一か月の赤ちゃんも含めて(素敵!)ゆったりと素敵な時間をもつことができました。
初めてお会いする方ばかりの前で、どうやってお話しよう・・・と何カ月も前から少しずつ練ってきた内容。
緊張しながらたくさんの本(総重量6kg!)と一緒に会場に向かいました。
しかし、さすがままともやさんのお声掛けで集まられたみなさん、意識も高く、部屋はよい「氣」で満ち満ちていました。
ええ、ええ、そうなんです。ワタクシ、そう見えないことが多いらしいですが、上がり症なんです・・・。
あれもお話したい、これもお話しなくては・・・!と思っていたものの、いざ話し始めると、何をお話ししたのかよく覚えていません、話し方もずいぶん早口になってしまいました。
後から、あ、あれも言い忘れたかも、あそこは、説明が足りなかったかも・・・なんて色々反省点が。
でもでも、自分の話したことはよく覚えていないのだけれど、みなさんの表情やら、温かい空気、循環する氣は、充分に感じることができました。ありがとう、の気持ちでいっぱいです。
そして、忘れてならないのは、その後の持ち寄りランチ会!
すごかったです~。多才で多彩なみなさまが集まり、ローフードあり、天然酵母パンあり、自家製新米おにぎりあり、ラタトゥイユあり、塩昆布のお焼きあり(まだまだたくさん)・・・と素晴らしく美味しい品々。私は、荷物が多かったのと、遠かったのと、当日もぎりぎりまで仕事をしていたので、ままともやさんの「私が準備するわよ」と言うお言葉に甘えてしまったのですが、もうどれも感激の美味しさでした。
そして、今回子だくさんの方が何人もいらっしゃったのですが、お母さんたちが安心して受講して下されるよう、縁の下の力持ちとして、はぴふるさんが保育をしてくださっていました。ご自身も年長の息子さんがいらっしゃるそうですが、「子育て中ママを応援したくて」「みんなが幸せいっぱいになるように」と現在のママ支援のお仕事を立ち上げられたのだそうです。ちょっと感激してしまいます。
ままともやさんがつなげてくださった、数々の素敵なご縁に感謝です。
今回の講座の感想を、何人かの方がブログに書いてくださいました。
ままともやさん
まっきぃさん
あやあやあやさん(とても丁寧に、詳しく書いてくださっています)
ありがとうございます~!
今回お話した内容は、
「ホリスティック医学とは」
「ホメオパシーの成り立ち」
「ホメオパシーの概念」
「レメディとは」
「家庭でのケア、ホメオパスによるケア、医師によるケア」
「レパートリーとマテリア・メディカ」
でした。
このような機会を持たせていただき、幸せでした。
先日、友人のままともやさんが企画してくださり、ホメオパシー入門講座をさせていただきました。
寛げる和室で、生後一か月の赤ちゃんも含めて(素敵!)ゆったりと素敵な時間をもつことができました。
初めてお会いする方ばかりの前で、どうやってお話しよう・・・と何カ月も前から少しずつ練ってきた内容。
緊張しながらたくさんの本(総重量6kg!)と一緒に会場に向かいました。
しかし、さすがままともやさんのお声掛けで集まられたみなさん、意識も高く、部屋はよい「氣」で満ち満ちていました。
ええ、ええ、そうなんです。ワタクシ、そう見えないことが多いらしいですが、上がり症なんです・・・。
あれもお話したい、これもお話しなくては・・・!と思っていたものの、いざ話し始めると、何をお話ししたのかよく覚えていません、話し方もずいぶん早口になってしまいました。
後から、あ、あれも言い忘れたかも、あそこは、説明が足りなかったかも・・・なんて色々反省点が。
でもでも、自分の話したことはよく覚えていないのだけれど、みなさんの表情やら、温かい空気、循環する氣は、充分に感じることができました。ありがとう、の気持ちでいっぱいです。
そして、忘れてならないのは、その後の持ち寄りランチ会!
すごかったです~。多才で多彩なみなさまが集まり、ローフードあり、天然酵母パンあり、自家製新米おにぎりあり、ラタトゥイユあり、塩昆布のお焼きあり(まだまだたくさん)・・・と素晴らしく美味しい品々。私は、荷物が多かったのと、遠かったのと、当日もぎりぎりまで仕事をしていたので、ままともやさんの「私が準備するわよ」と言うお言葉に甘えてしまったのですが、もうどれも感激の美味しさでした。
そして、今回子だくさんの方が何人もいらっしゃったのですが、お母さんたちが安心して受講して下されるよう、縁の下の力持ちとして、はぴふるさんが保育をしてくださっていました。ご自身も年長の息子さんがいらっしゃるそうですが、「子育て中ママを応援したくて」「みんなが幸せいっぱいになるように」と現在のママ支援のお仕事を立ち上げられたのだそうです。ちょっと感激してしまいます。
ままともやさんがつなげてくださった、数々の素敵なご縁に感謝です。
今回の講座の感想を、何人かの方がブログに書いてくださいました。
ままともやさん
まっきぃさん
あやあやあやさん(とても丁寧に、詳しく書いてくださっています)
ありがとうございます~!
今回お話した内容は、
「ホリスティック医学とは」
「ホメオパシーの成り立ち」
「ホメオパシーの概念」
「レメディとは」
「家庭でのケア、ホメオパスによるケア、医師によるケア」
「レパートリーとマテリア・メディカ」
でした。
このような機会を持たせていただき、幸せでした。









