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恩送り [徒然]

PCCJに行った時のできごと。
2歳児のIくんが、突然「車に乗りたい~~~!」と。
車を動かせる状況でもなく、お母さんも手が離せず、大人たちは適当に言葉でごまかしていました。希望がかなえられなかったIくんは、何度も「車に乗りたい~~!」と言いながら、次第に半べそ状態に。

と、そこへ救世主。8歳児の我が息子、「じゃあ、一緒に車を見に行こうか」と言いながら、しっかりとIくんの手を握る。途端にIくんは、にっこにこ。

数日経った昨日、「あの時、Iくん嬉しそうだったねぇ」と私が言うと、「Iくん、もしも嬉しかったら、こんど自分が大きくなった時に、小さい子が嬉しくなること、してあげられるね。そういうもんでしょ?」と。

時々、ひょい、と哲学的な事を言う息子。いつも学ばされます。

アートに触れた [暮らし]

夫が講座生としてパーマカルチャーセンタージャパン(PCCJ)に通っていることは、何度か書きましたが、先週の土曜日は家族の参加可ということで、私と息子も藤野に向かいました。

週末は、猛暑のうえ光化学スモッグ注意報も出ており、昼間の畑仕事は残念ながらなくなってしまったのですが、そのかわり、8月に行われるギャザリングの準備を一緒にさせていただきました。パーマカルチャーの関係者や、地域の方々が集まるギャザリングで、夫たちのチームは、荒馬踊りというのをやるのだそうです。

実は結構な人見知りのChez MOMO。その上状況もよくわからず、夫と息子は外仕事に行ってしまい、しばらく皆さんには加わらず、たくさん積まれた垂涎のフリーペーパーを眺めていました・・・が、いつの間にか、参加していました。なぜだ?いつの間に???^^

少しずつ違ういろんな種類の「自然と共生する農、暮らし方」がありますが、パーマカルチャーは、その中でもとりわけ芸術性が高いように思います。本場のクリスタル・ウォーターズしかり、デジャーデン・ゆかりさんしかり、デコさんも、シャロムも、ゆみっぺちゃんも・・・。で、土曜日にいらっしゃった方々も、みなさんアーティスティックな方々でした(除Chez MOMO夫妻)。

尾.JPGほら、みんなで編んだ「荒馬」の手綱もこんなに綺麗。

そして、最大の収穫というか、驚きは、息子がこれまでにない集中力を見せ、制作に取り組んでいたこと。息子は、「図工」に少し苦手意識もあるらしい上に、本当はゆっくり考えて自由に創作したいのだけれど、学校の「図工の授業」はそれが許されず。なぜか、親の私までが担任の先生に「粘土細工が遅い!時間内に終わらない!」と怒られた?切れられた?ことさえあるのです(いや・・・そんなことで切れないでください、先生)。

ペインティング.JPGそんな息子が、「荒馬」の頭の色を考え、真剣に塗っていました。いや、もちろん、彼一人の力ではないです。導いてくださった方がいらっしゃいました。さささーっと馬の頭の絵を描いておられたその方に、「すごいですね~。馬の絵なんて言われたって、私だったら描けません」なんておバカなことを言ってしまった私ですが、実は正真正銘のアーティストさんでした。

作品.JPG上手なナビゲーションにより、存分に楽しんで出来た作品がこちら。

アーティスト.JPG語らうアーティスト二人 ^m^

何度行っても、藤野は良い氣が満ちています。会って間もない方々だったのに、リラックスして楽しめたひとときでした。

暑い時期の美味しいもの仕事 [暮らし]

毎日暑い日が続いていますね。
我が家は、丘の上に立つ小さな一軒家で、風通しがいいのが取り柄なのですが、4年半前に漆喰壁にリフォームしてから、なんとなく冷房を取り付けそびれています。
あまり苦に感じないことが多いですが、さすがにこの数日は、冷たい麦茶や扇風機がフル稼働しています。

・・・で、チャンスを逃してはいけません、この時期の美味しいもの作業。

土用干し.JPG梅干しの土用干し。

らっきょう.JPG塩漬け、乳酸発酵の終わったらっきょうは、甘酢へ。毎回思うのですがらっきょうの醗酵力はすごいです・・・。お友達の真似をして、唐辛子を少なめに、かわりに昆布を入れるのが我が家流。甘酢も、富士酢、蜂蜜、みりん、少しの甜菜糖を使ったぜいたく品。自宅で漬けると、好みの味に出来るのがいいです。

梅酒.JPG梅酒は、こんな感じになってきました。梅の実たちが、押し合いへしあい、上の方に集まっている様子が可愛いです。なぜか1つだけ下でのんびり。じわり、じわり、しみだしてきたよ~

枇杷の葉エキス.JPG今年は、色々漬けこむ量を少なめにしたので、余った瓶で枇杷の葉エキスも作ってみました。

枇杷の葉エキスは、塗れば傷、火傷、腰痛、肩こり、捻挫、歯痛、口内炎、歯槽膿漏、アトピー性皮膚炎、湿疹、あせも、虫さされ、水虫に、飲めば胃もたれ、疲労回復に、薄めて化粧水に・・・など、本当に万能選手です。

以前に、美香月さんに分けていただき、大切に使っていたのですが、そろそろなくなってきたので自家製を。
たくさん出来そうなので、お友達にもおすそわけ予定。

味噌もそろそろ天地返しですね。

お昼は、去年の味噌と、胡麻、たっぷりの胡瓜、紫蘇、しっかり取ったおだしで、冷汁そうめん。夏は、こういうのが最高に美味しい♪

昨日は、パーマカルチャーセンタージャパン(PCCJ)で遊んできました。その記事は、また後日。
畑へは、夕方涼しくなってから行ってきます。

One of a kind な人 [徒然]

先日、夕飯時に、近所の親しい仲間の家に数組の親子で集まりました。その時の雑談の中で・・・。

「私と、Chez MOMOは、例えて言うなら中国とカナダほど違うよね」
「Chez MOMOと、Aさん(同じ仲間だけれど、その時は不在)は、正反対だけれど、北極と南極みたいだから共通点があるよね」と、友人。

言葉で表現することを仕事としているこの友人は、日頃から自由な発想と、的確な分類、表現をされる方です。私は、いつも憧れと尊敬をもって彼女の発言を聞いています。
その横でまた、大きくうなづき相槌を打つ、別の友人。彼女も、人をみることを専門としている学者さんであり、臨床家です。

そんなお二人の言うことなのだから、きっと正しいのでしょう。ところが、なぜか私はその場で、「うまいこと言うなぁ」と思うと同時に、ひどく悲しくなり、支離滅裂な受け答えをした挙句、その後何日もその「悲しい」気持ちを引きずっていたのです。

なぜそんな気持ちになったのだろう?とその後も折に触れ、考えていました。
そして、私の考え方のパターンに、少し気付いたような気がしました。

私の中の、大きな前提として、「人は、みんな違う」というものがあります。というよりは、ついつい自分の物差しで見てしまいがちなのを、「人は、みんな違う」と毎度自分に言い聞かせているのかもしれません。みんな違う、けれど、少しずつ共感できる点、共通する価値観をみつけ、全然違うものの見方を発見し、そうやって親しくなっていくことを楽しいと感じます。

「人は、みんな違う」と思っているくせに、「違う」と言われて、なぜ悲しくなったのか?なぜ素直に「ほんと、違うね~面白いね~」といえなかったのか?
この部分に、私の中の「とらわれ」、ホメオパシーで言うところの「delusion(妄想)」があるのかもしれません。

「違う人間だけれど、共感できる部分をきっかけに寄り添いたい」と言う想い?甘え?が私の中にあるのでしょう。大好きな仲間だからこそ、同じ時や想いを共有したいという気持ちもあったのかもしれません。
その気持ちが強かったゆえに、「違うね」と言われたときに、なんとなく突き放されたような気がしたのでしょうか?
「違うね」という言葉に、「あなたとは、理解し合えない」と必要以上の意味を付けて受け取ってしまったのでしょうか?

ひとつひとつひも解いていくと、私の受け止め方に、何か偏りがあったのだな、ということが、だんだん浮かび上がってきます。自分が感じた「悲しい」という気持ちに焦点を当てていくことで、よくわからない、もやもやとした感情を、少しずつ整理し、消化していくこと、昇華させることができます。
そして、自由でありたい私の心は、まだまだ全然自由ではないのだなぁ、と実感します。

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ホメオパシーの勉強の大きな柱の一つに、レメディ(※)の勉強というのがあります。現在明らかになっているだけでも3000種類とも4000種類とも言われているホメオパシーのレメディ。その一つ一つに、人間と同じような個性があります。この個性を一つ一つ学んでいくのです。
家庭用の簡単なマテリア・メディカ(レメディの特徴が書かれている百科辞典のようなもの)で、レメディの簡単な特徴を見ただけでは、「えー、こんな人、絶対友達になりたくな~い!」「自分がこんなレメディだって言われたら嫌だなぁ」などと思うようなレメディもあります。

でも、それぞれのレメディをもっと深く勉強していくと、一つ一つの凸凹(でこぼこ)がなんとも愛おしく感じられてくるのです。それは、ちょうど人と知り合って、時にはぶつかることがあっても、知れば知るほど愛おしくなってくるように。
レメディにしても、人にしても、最初の印象、自分のフィルタで見ている部分だけで、「あの人はこういう人」と決めてしまうことは、何か大きなものを見落としてしまうような気がします。

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ずっと昔同僚と交わした会話を思い出しました
「Chez MOMOは、基本的に性善説を支持しているよね」
「そうかもね」
「僕は、性悪説だな」
「ふーん」
「最初はいい人だったのに、成長とともに悪くなるってより、もともとは、悪いんだけれど、それを、一生かかって努力して、いい人になろう、って方が素敵じゃない?」

なるほど!そういう考え方もあるのか・・・!と、その時は、目から鱗が落ちたような気がしました。

行きつ、戻りつ、一つ分かったような気がして、でもまだまだわかっていないことに気付き・・・そんな風にして、寄り道をしながらも、少しずつ進んで行きたい。
そして、私自身、身近な誰かにとっては、One of a kindな人でありたいです。

※ レメディ(remedy)・・・medicineと同様、「薬」という意味ですが、自然療法全般で用いられる薬物でない「おくすり」をremedyと呼びます

ジェモセラピー(Gemmotherapy)のセミナー [ホメオパシー・ISHL]

週末は、私の卒業したホメオパシー学校、ISHL(International School of Homeopathy)と、現在在籍しているジェモセラピー学校、School of Gemmotherapyの合同開催の、ジェモセラピー(Gemmotherapy)セミナーが開催され、受講してきました。

ルーマニア人医師であり、ホメオパスでもあるSorina Soescuが来日し、呼吸器系および消化器系に関連した治療について、みっちり講義してくださいました。
ジェモセラピーに関しては、こちら や こちら でも説明しました。木の芽や蕾のもつ強い生命力と多様な成分を用いて、デトックス(解毒)やドレナージュ(排出)を促しながら肉体的な問題に働きかける療法です。

非常に盛りだくさんな内容でしたが、多くの臨床例を持つSorinaが、植物の特徴、医学的データなども交えながら緩急バランスよく話してくださったので、楽しく理解することができました。

実は私、1週間ほど前から、職場で流行っていた風邪をもらい、しつこい咳が抜けずにいました。まるで発作のような咳で、吐いてしまったり、夜も眠ることが出来ずに迎えた週末。昨日の「呼吸器系」の講義の最中にも、何度も咳が。
ジェモレメディ.JPGすかさず、Sorinaが、「あのような咳には、Viburnum lantana(スイカズラ科の植物)がいいと思います。後で取りに来てね」と。休憩時間に前に行くと、私のコップの水に、2mlのレメディを入れてくれました。そして、「1回では足りないから、瓶ごと持って帰って、1日3回、3日位は飲んでね」と。

Sorina、太っ腹~!

1回の服用で咳がぴたっと止まる、ということはありませんでしたが、咳の回数は、周りに座っているクラスメイトが驚くほど減りました。そしてなんと夜は1週間ぶりに安らかな眠りを得ることができました。

ジェモセラピーは、ホメオパシーのように根本的な治癒をもたらすものではありませんが、ホメオパシーよりずっとシンプルにレメディを選ぶことができ、肉体的な問題は、速やかに解決することが多いことから、うまく使いこなしたい療法です。一方で、継続して飲むレメディのお値段が、ホメオパシーのレメディよりはお高いので、気軽に使うのは、躊躇されていました。
今回、ルーマニアから安いお値段で共同購入できないかという話も持ち上がり、そうすればもっと気軽に皆さんにお薦めできるようになると思います。

日本語でも受講できるジェモセラピーの通信教育の学校メリステム(Meristem School of Gemmotherapy)、は、こちら です。

収穫.JPG今週末の収穫
茄子 7本 (通算12本)
とうもろこし 5本 (通算 6本) 今年の収穫終了
おくら 2本 (通算 3本)
ズッキーニ 1本 (通算 4本)
胡瓜 4本 (通算 5本)
ミニかぼちゃ 1個
いんげん 少し
バジル たくさん
赤紫蘇 たくさん

なかなかの豊作です。

とうもろこし収穫 [農]

週末、私は、ジェモセラピー(Gemmotherapy)のセミナーです。
これについては、また後ほど書きますね。

三姉妹.JPG夫が収穫してくれたとうもろこし、今年の1本目。三姉妹コンパニオンプランツの一員だったとうもろこしは、立派にインゲンの支柱の役も果たしています。写真で見えるかな・・・?

とうもろこし外観.JPG外から見た感じは、立派な実。だけれど、中が見えないからどきどき。

かまきり.JPGどきどき・・・?

皮をむいた.JPG蒸してから皮をむいたら、どーん!

とうもろこし先.JPG先の先まで、見よ、この充実ぶり!

これまでとは、また一味違った感動でした。

さすが精鋭! [農]

大豆発芽.JPG72粒全員発芽しました。

胡瓜.JPG本日の収穫

茄子.JPGオクラ 1本
茄子 3本 (通算 5本)
バジル たくさん
胡瓜 1本

梅仕事、らっきょう仕事 [暮らし]

蒸し暑い日が続いていますが、今年は、4月5月となかなか気温が上がらなかったため、梅やらっきょうの収穫量がいつもより少なかったそうです。

なかなかよいものが手に入らず、今年は、梅酒、梅干し、らっきょう、すべて1kgずつ、と例年より少し量を減らしました。
昨日は、らっきょうを頼んでいたお店から「入荷しました」と留守番電話。閉店前にいただきに行き、夜はせっせと泥を落として、薄皮を剥きました。

らっきょう漬けの中では、この作業が一番大変なので、お店では既に塩漬けになっているものも売っているようですね。でも、私はこういう手間をかける部分も結構好きで(梅のなりくちを取るとか・・・)、黙々と作業をしました。
おかげで、今日は、指がらっきょうくさかった~

らっきょう.JPG我が家のらっきょう漬けは、2週間ほど塩漬け醗酵させてから、甘酢漬けにします。

梅漬け.JPG梅干しは、6月中旬に漬けましたが、量が多くないので、ジップロックを使って漬けます。お手軽でいいでしょ?

梅酢.JPG梅酢も順調に上がってきました。

梅酒も、もう10年以上漬けています。漬ける量が消費量を明らかに上回っているのですが、梅からじわじわエキスが出て行くさまを見るのが好きで、やめられません。息子が産まれた年のビンテージ梅酒もちゃーんと取ってあります!

梅仕事、らっきょう仕事が終わると、梅雨もあと半分、いよいよ夏に突入だなぁ、という実感がわきます。
(しかし、我が家のあたり、今晩は涼しい風が吹いています)

虫除けスプレーを作る [暮らし]

2年前の今頃、近所でアロマテラピー講座を開催し、虫除けスプレーとスージングクリームを作るワークショップを行いました。

そろそろ蚊も出て来たようなので、その時のレシピで今年も虫除けスプレーを作りました。

植物は、花、果実や葉、時には、樹の皮や樹液から香りを出すことによって、ミツバチや鳥、獣を呼び寄せて受粉を助けてもらったり、種を運んでもらったり、あるいは、自分に害を及ぼす虫を遠ざけたりします。
この香りの成分は、さまざまな薬効を持つことが知られていますが、これを積極的に用いて癒しの力をお借りするのがアロマテラピーです。

一昨年のアロマテラピー講座では、合計11種類のエッセンシャルオイルをご紹介し、組み合わせのコツをお伝えしました。

今回私が作ったレシピは、こちらです
<基材>
消毒用エタノール10ml
植物性グリセリン4ml
精製水86ml

<エッセンシャルオイル>
シトロネラ 25滴
カモミール・ローマン 5滴
サイプレス 10滴

<作り方>
(1) 瓶にエタノーとグリセリンを計り取る
(2) エッセンシャルオイルを入れる
(3) よく振り混ぜる
(4) 精製水を計り入れる

エッセンシャルオイルを使った手作りの虫除けは、ある程度自分の好みの香りに調整することもできますし、小さいお子さんのお肌にも安心です(ただし、まれにアレルギーなどを起こす方もいらっしゃるので、必ずパッチテストをしてくださいね)。

よかったらこの夏、取り入れてみてくださいね。

72粒の精鋭たち [農]

大豆種.JPG夏本番というこれからは、大豆栽培の本番でもあります。
大豆は、実は枝豆と同じものなのですが(知らない方、結構いらっしゃるのですよね~)、真夏にビールと一緒に食べたい枝豆はもう少し早い時期に植えるのに対し、私たちの大豆は、今くらいの時期に植えます。
そうすることで、少しでも虫などの被害を減らすことができるからです。

育てるのは、津久井在来種。その名の通り、神奈川県の津久井に伝わる品種です。
昨年、がんこ畑で育てた大豆から選りすぐった72粒の精鋭たち。このお豆の生い立ちは、こちらこちらなど。
自分たちで育てた大豆が、煮豆や味噌になるばかりでなく、次の世代を繋ぐのにも使うことができるなんて、なんだか感慨深いです。

本当は、地植えにしたいところだけれど、私たちは毎日畑に行けるわけではないので、苗になるまでは、自宅でポット栽培します。
先日じゃが芋を収穫した所に人参と一緒に植える予定。

6月下旬は、スーツを着て都内に行ったり、色々な人としゃべったり、遠くに出張する仕事が多く(普段は、カジュアルウェアで、黙々と実験しています)、緊張が続きましたが、土に触れるとほっとします(と言っても、今週末の作業は、ほとんど夫がメインでしたが)。

今週末の収穫は、
インゲン1束 (通算2束)
茄子1個 (通算3個)

昨日土曜日は、妹夫婦と引っ越しセレモニーをしました。家庭内異文化交流、楽しいです。


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